【先物】 東京ゴム、日柄も波形も完璧バランスで売り指示でした! | トレカテ分析法と投資タイミング

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一目均衡表研究20年。当会は、日柄、波形、節値分析と独自のトレカテ分析法を駆使し、分析レポートを配信しています。このブログでは、相場展望、投資と提案の成果などを書きます。一目均衡表を武器にしたい人は集まれ!

1月3日23時36分配信 会員情報 より抜粋

【東京ゴム】 先限、313円を越えないかぎり売ってみたい。(23:25 1/3)

 明けましておめでとうございます。トレカテです。
 今年最初のコメントは東京ゴムからです。これからガソリン、Non大豆を続けて配信します。--------------------


東京ゴムのチャートをご覧ください(チャートは会員情報サイトにて掲載のみ)。

中長期限界線日柄線を描いています。

 東京ゴムは、現在までの動きでは、35日日柄と50日日柄が交互に現れています。年末の高値で安値からの36日を経過しました。


 その高値が、前回の高値312円とほぼ並ぶ313円に到達。同時に上値限界線1へ接触。 短期日柄11月20日から12月4日まで底練りした日柄作用でも高値目処は年末~年明けまでで到達。


まとめると、
・中長上値限界線1
・短期日柄15日高値めど達成。
・長期日柄36日上げ日柄達成。
・前回高値と並び、ここ2ヶ月で下げと上げが対等値幅達成。


 という状態です。通常は、売りが入ってみるべきところです。一目均衡表の形はまだ好転状態ですので今は試し売りまで。ロスカットは313円において売る。(以下、省略。)


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