【NYダウ】 ダウ急反落=一時120ドル強の下げ-米株式 | トレカテ分析法と投資タイミング

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ダウ急反落=一時120ドル強の下げ-米株式
7月25日1時1分配信 時事通信


 【ニューヨーク24日時事】24日午前の米株式市場は、一部大手企業の低調な業績に対する失望感に加えて、米住宅市場の先行き不安から売りが先行して反落し、優良株で構成するダウ工業株30種平均の下げ幅は、一時前日終値比120ドル強まで拡大した。
 ただ、その後は若干買い戻しが入り、ダウは午前10時現在は86.98ドル安の1万3856.44ドルとなっている。ハイテク株中心のナスダック総合指数も20.28ポイント安の2670.30。  最終更新:7月25日1時1分




トレカテ分析法は、日柄・値幅・波形の3要素の総合判断です。
相場は日柄(時間軸)分析が重要です。

値幅も重要です。売り方、買い方の投げ・踏みは値段で生じます。

波形は将来の流れをつかむために重要です。日柄とあわせると
  将来のトレンドの継続規模がわかります


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