Youtubeを見ていてよく外国人の人がお家の中で気持ち良さそうに大きな声で歌っている動画を見かけます。

とってもうらやましいです。私の住んでるところではすぐ隣に部屋がありお家があるし、迷惑がられそうで怖くてそんなことできません。

わたしは洋楽が大好きで、歌うのも洋楽が多く、カラオケに行くにしても多少練習しないとまともに歌えないので家で歌いたいのですが、やっぱり音量が気になるので思い切り歌えず練習になりません。

多分これは都会に住んでるからうまくいかないんですかね…田舎だと多少大声出しても平気でしょうか。静かな歌ばかり歌っていてもあまりストレスも発散できないし…逆に中途半端で不完全燃焼です。

防音の部屋でも欲しいくらいです。
住宅の訪問販売の電話があった。
話の内容は住宅の販売ではなく、その前段階の「住宅を考える」ことについて。

全く面倒、人にホームレスになれば良いとか言える営業って人としてどうなんだろう。頭にきて電話を切ったら、今度は人としてその態度はないんじゃないかとくどくど説教される。

なんでも良いんだけど、なんで訪問販売の営業の話はあーも、まわりくどいのか。
一向に結論どころか導入にすら入らず2時間結局あったのは挨拶と電話の内容だけ。

頼むから、早く「考える」行為をさせてくれ。

こういうのてっとりばやい対処法がないものだろうか。
アパート止めて、セキュリティ性の高いマンションに住むというのも手か。
我が家では毎年一応おせち料理は私が手作りしているのですが、スーパーなどに行くとたいていのおせちの具が小分けで売っているので、ついそういったものを買って、家で重箱に詰めるだけといったことが多くなってしまいます。ネットのおせち 宅配も最近使っています

煮物などは作っているのですが、黒豆やごまめはできあいのものを買うことがほとんどです。

昔と違い今ではすべてを手作りしなくても、お店でなんでも揃うのでラクができ、私にはとてもありがたいです。

そしてできあいのものでも家の重箱に詰めるとそれなりに手作りをしたような感じになり、立派なおせち料理が出来上がります。
大相撲九州場所は日馬富士の調子がよかったので、中盤から優勝争いが白鵬と日馬富士の横綱同士の一騎打ちで、千秋楽が勝ったほうが優勝で日馬富士が優勝しました。

そんな中で大関稀勢の里が、全勝だった横綱にともに土をつけて13勝2敗にとどまり、来場所の成績次第では横綱昇進が見えてきました。

両横綱の強さばかり目立ってましたが、最後に稀勢の里が存在感を見せつけてくれました。

調子がよすぎる全勝だった両横綱をともに負かしたのはすごい価値があります。

両横綱に勝ったことを来場所につなげて、久しぶりに日本人の横綱が誕生してほしいと思います。
「好きな時代にタイムワープできるとしたら、いつがいい?」夕食時に家族でそんな会話になりました。

高校生の娘は平安時代がいいそうです。なんでも“雅な姫”に生まれて光源氏と恋をしたいとかいっています。

「もし姫に生まれなかったら、あの時代、不幸だよね」と冷めた分析をするところも、最近高校で古文を習い始めたからでしょうか。

それを聞いた中学生の息子が言いました。

「オレは平安時代だったら陰陽師になりたいなあ。最強の陰陽師。かっこいいじゃん」。これは最近息子が読んでいるその手のマンガの影響でしょう。

「お母さんはいつがいいの?」と聞かれた私。しばし悩んで「うん、バブル時代」。

あの時代に戻ったら蓄えられるだけお金を貯めて現代に戻ってきたいです。
高校生の娘に入学祝いに買ってあげた携帯が落ちて割れてしまいました。

サポートに入っていましたので安く修理してもらえるそうですが、アイフォンなので普通の携帯のようにショップで修理ができないそうです。

なんでも宅急便で携帯を取りに来て、新しい携帯と交換だそうです。
ややこしいので少々めんどうですよね。

でも娘は早く壊れた携帯を修理に出してほしいらしくすぐにでも取りに来てほしいと騒いでいます。
まったく自分の不始末で壊しておきながら迷惑な話です。

親がすべて買って払ってやったのに自分の携帯きどりですからね。
このまま携帯のない生活をしてみればいいのです。

携帯がないと大騒ぎなんですから。昔なんて誰も持っていなかったのに不思議ですよね。
今日は数年前から連絡を頂けていなかったお店のインド&ネパール料理のお店に呼び出されて出向いてきました。

そこのお店は今回移転する前のお店とその前のお店の時にお世話になっていました。

2回も移転するなんてきっとそんなには、流行ってないんだろうなぁあと思いました。

でも今回の移転先は区役所が近くにあって、区役所の職員さんや、その他に夜のお客さんが結構くるみたいで、前の店舗とその前の店舗よりかはお客さんが多いみたいでいい感じだと言っていました。

その割には、私が訪れた時には、そんなに流行っているようには見えませんでした。