おはようございます
ももなです(╹◡╹)💓
今日のお話は
『優しいって何?』
です。
電車やバスに乗っていたり
子ども同士で戯れている時、
赤ちゃんと接している時
『優しくして!』
と、叫んでいる親御さんを
お見かけします。
優しくって、、、?
優しさって大人の世界で考えても
*不器用の中に感じる優しさ
*花を扱うような優しさ
*照れ隠しの優しさ
*厳しさの裏に隠された優しさ
たくさんありますよね。
子どもたちも一緒です。
側から見たら
叩いているようにしか見えなくても
その子の中では遊ぼうとしていたり。
うるさくしているように見えても
話しかけようと頑張っていたり。
子どもには阿吽の呼吸なんて
通じません
空気なんて読みません
だからこそ、抽象的な言葉でなく
具体的にどうするの?
を伝えるのがポイントです。
『まだ小さい子だから、驚いちゃうよ。こうやってよしよししてね』
とパパママが見本を見せる←ポイント
どうすれば良いのか具体例を出すと
吸収力の早い子どもは
すぐに真似できます
ぜひ、参考にしてみて下さい(^_^)