甘さ控えた通信

甘さ控えた通信

退屈な時は赤血球あげるから

Amebaでブログを始めよう!

ベースと聞くと思い出すあの娘

イスと机と雑誌

1度だけみたロリイタ姿

いまその世界に私

閉じこもってみたい





眠れないドキドキにマンガを持って笑った顔が大人みたいで

儚く甘く強くの雰囲気に今でもなんだかしがみついちゃう




まだ

不透明とか半透明

そんな膜しか持てなくて

安心はいつでも

自分のための

甘い言葉




低音

低温度

そのくらいでいれたらいいんだ






真っ赤なのは心のずっと真ん中

ぎゅっとぎゅっと包む

そこだけ





そこだけでは

わたしの世界だよって

眠れないドキドキを

綿菓子の夢みたいに

手を離さずに

笑顔に変えてみたいの

足してゆきたいから?

引いてゆきたいから?


わからないけど


書かなきゃ忘れちゃう

儚いね*。に,でも泣かない今。

ノートを買ったから

書けるから


ケータイもある

カメラもある


過去は重い。

あたり前だ*+。

しっかり重くあるための

大事なノート


その先がなくても


そのくらい

そのくらい

しっかり重く。


いくつか時間が止まったまま動いていない心の部分

ここで止まってほしかったと思う時の1つの過去になぜだか強く引っ張られる

その部屋の形や温度、やさしくやわらかい感触と感情

流れた時間のなかで

濃いところは

なんでだかあの部屋で過ごした日々でそれでそこから動けない幼さを残した思いが悲しみととり残された気持ちをつれてくる


今日プチプチチクチク刺さった言葉がこわくて私は思考を整理したい

こわいこわいこわいこわいいったい何がこわいんだろうね


わざと薄めてみる現在に線を引いて夢の中でもきっとあの部屋を見れたらいい夢だなんて思う。信じる信じないの議論よりも大切なのは思いやりや平たい心を伝えたいという意思じゃないのかな。なんて偉そうに言ってみるけど現実を薄めている時点で私は何とも向き合えていないのでしょう。

それでも

言葉1つ行為1つでどれだけ愛を表現できるか私はあの部屋で教えられたと思ったのに与えたいと思ったのに

今はただただその時に戻りたいのだ。


甘さ控えた通信

5月はいろいろ

ボロボロだった

でも

マイナスな感情が

残していったのは

虚無とは違くて

大切なものとは何であるのかと強く問いかけられている気分です


心の核って

簡単に変わらない

(だから『核』ってゆうんだと思うけれども)

だからそれをね

大切にしたくて

時々

ぶち壊してやりたくて

あ........

ここに線があるんだなって

よく思うのです


わたしは

今も昔も

やっぱり

甘さは控えめより

なみなみ*.。

がダイスキです。

糖分の話じゃないよ。

(もちろん糖分もたっぷりが好きだけど)

感情のお話。

あげるのも

もらうのも



『月の骨』

という本を読んでいます

ダークファンタジィ*。

夢と現実が互いに忍び込む

とゆう帯の言葉に

ずきゅん

でした。

すこしずつ読んでゆきます。

しみこむ

しみこむの

あなたの見えないところがどっぷりと

おおかた,わたしのバイアス

どうにもならないことに

探しているふりでむくわれたい

愛してほしくて愛でてほしくって泣き叫ぶ吐けば吐くほど叶わない

しみこむ

視線のさきっぽ見えないところおなかにかくした鋭利なきもち


*


ずっとダイスキ*.

な分島花音サン

ブログを読み返していて

無重力の記事のトコや

それ以前の記事が

心にきた


見えない気持ちを推し量っても不安しか生まれなくて

つくり上げた偽物かもしれない感情を流し込んでふさぎ込むより

愛しいと思うきもちを

大切にしたいネ*...


そっと音楽と一緒に

今日もおやすみなさい