なんだか、妙に懐かしい?!昭和な?!タイトルに、自分がニヤケてしまいました
前回記事でもチラッと書きましたが、かなりんの今年のバレンタインチョコは、男子よりもお友達との交換チョコ、いわゆる 友チョコ がメインのようです。
男子2人、友達5人、先生2人、そして殿とこうちゃん。
11人分のチョコって、考えただけで疲れましたが、トリュフがこんな風に出来ました。
(これの2倍ぐらいの個数を作りました)
味は、なかなか美味しく出来ました
が、形や大きさが不揃いで・・・まぁ、そこは愛嬌ということで
他にもホワイトチョコを熊さんにしてみました。
型に先に入れておいたトッピングのチョコが、ちょっと失敗だったかな。
トリュフは、かなりんが形を作りコーティングまでで、私が仕上げのココアパウダーの中で転がす、という様に分担しました。
そして、男の子2人のうちの1人は本命チョコだったらしく、相手はというと・・・
昨年と同じ、よっし~君でした
(昨年の記事はこちら
)
3年生になって、クラスが分かれてから、全くと言っていい程話題に上らなかったので、ノーマークでしたが、かなりんの中でのNo1は変わっていなかったみたいです![]()
生憎、夕方自宅に届けに行ったら、よっし~君は発熱中で寝込んでいるとの事。
本人には会えませんでしたが、お母さんが出てきてにこやかに対応してくれました。
『早く良くなるといいね。』と話しながら帰ってきました。
他にも、渡せるお友達には配り終わりました。
先生(女性ですが)の分は学校に持って行きました。
今の担任の先生と、昨年までの担任だった先生に。
今年のチョコレートの製作を振り返って、かなりんは大満足だったようですが、私はもうトリュフは作りたくないなぁ
というのが、本音です。
何歳ぐらいになると、1人で作るようになるのかな![]()
早く1人立ちして欲しいです![]()
皆さんのバレンタインは、どんな感じでしたか~![]()









)









』と、不服そうです
)な気がします。