後悔しないことと、
反省すること。
不器用なことと、
不躾なこと。
自分を大切にすることと、
自分に甘いこと。
似ているようでぜんぜん違う。
後悔しないように、と慎重になる、もしくは自信をもつのはいいけれど、
そうしすぎて省みることをしなくなると、いつしか周りが見えなくなるかもしれない。
不器用だからといろいろ周囲を気にして気遣うのはいいけれど、
不器用だから仕方ないと振る舞っては不躾なだけかもしれない。
自分を大切にすることは重要で、ケアしなければ壊れてしまうけれど、
それは自分を甘やかすこととはまた違う。
もっと他にも、良い効果を望んでいたものが、気を抜くと紙一重で逆になってしまうようなことはある。
それはきっと、
そこに、心が、
自分の気持ちがちゃんとあるかどうかなんじゃないかなぁと思う
今日このごろであります。
Celtic musicを初めて聞いたとき、
何故か涙が出たのを覚えている。
感動、というか、
ずっと出会いたかったものに出会った感覚。
曲調がすっと入ってくる
波長が合う
怖さも感じる、悲しい歴史が紡がれている感覚
曲を作るというのは
素人、未熟すぎるけど
好きという感覚は強く根深く心に刻まれているようです。
何故か涙が出たのを覚えている。
感動、というか、
ずっと出会いたかったものに出会った感覚。
曲調がすっと入ってくる
波長が合う
怖さも感じる、悲しい歴史が紡がれている感覚
曲を作るというのは
素人、未熟すぎるけど
好きという感覚は強く根深く心に刻まれているようです。
嘆かわしい事件が、また。
高齢者に暴力を ふるうなんてもっての他なのに、殺してしまうなんて。どういう神経をしているのでしょう。
まさに、人間の皮をかぶった悪魔とは、こういう人のことなのでしょう。
どれだけたくさんの悪魔が潜んでいるのか、本当に現代は恐ろしい。
高齢者に暴力を ふるうなんてもっての他なのに、殺してしまうなんて。どういう神経をしているのでしょう。
まさに、人間の皮をかぶった悪魔とは、こういう人のことなのでしょう。
どれだけたくさんの悪魔が潜んでいるのか、本当に現代は恐ろしい。
自分が紡ぐ音は
きっと
自分しか奏でられないのに
どうして人は
人が紡ぐ音を
奏でようとするのだろう
人が奏でる音を
うらやむ心は
また新しい音を紡ぐのでしょうか
きっと
自分しか奏でられないのに
どうして人は
人が紡ぐ音を
奏でようとするのだろう
人が奏でる音を
うらやむ心は
また新しい音を紡ぐのでしょうか
お久しぶりです。。。
ふと
歌詞を書きたくなる時期になりました
【朝陽を迎えに】
見覚えある景色
いつかの記憶
辿ってきた足跡は
気付けば見えなくなって
瞬きするように
浮かんでは消える
希望と不安はきっと
ここにいる証
冷たい部屋で一人
笑顔の数で 幸せ量って
今の僕を知る
*朝陽を迎えにゆこう
この方角で 間違いないはずさ
きっと僕ら 掴めるから
信じて歩くよ
この街で一番高い場所
この街で一番綺麗な場所
ほら もうすぐ
誰より早く
光を捕まえるから
いつもどこかで感じてた
小さな違和感
上手くなったのは
作り笑いなのかな
心で触れ合いたいと
願うだけなのに
何故かすれ違い
重ねてしまうんだ
震える涙を
そっとぬぐって 本当の
笑顔 見せて
*明日への扉を開けよう
ほら 目の前に立っているはずさ
その向こうには
晴れ渡った
青空が広がってるから
夢の形 分からなくなった時
心の色 忘れてしまった時
そっと 目を閉じればそこに
浮かんでくるでしょう
いつか描いた未来が
*朝陽を迎えにゆこう
この方角で 間違いないはずさ
きっと僕ら 掴めるから
信じて歩こう
この街で一番高い場所
この街で一番綺麗な場所
ほらもうすぐ
誰より早く
光を捕まえるよ
ふと
歌詞を書きたくなる時期になりました
【朝陽を迎えに】
見覚えある景色
いつかの記憶
辿ってきた足跡は
気付けば見えなくなって
瞬きするように
浮かんでは消える
希望と不安はきっと
ここにいる証
冷たい部屋で一人
笑顔の数で 幸せ量って
今の僕を知る
*朝陽を迎えにゆこう
この方角で 間違いないはずさ
きっと僕ら 掴めるから
信じて歩くよ
この街で一番高い場所
この街で一番綺麗な場所
ほら もうすぐ
誰より早く
光を捕まえるから
いつもどこかで感じてた
小さな違和感
上手くなったのは
作り笑いなのかな
心で触れ合いたいと
願うだけなのに
何故かすれ違い
重ねてしまうんだ
震える涙を
そっとぬぐって 本当の
笑顔 見せて
*明日への扉を開けよう
ほら 目の前に立っているはずさ
その向こうには
晴れ渡った
青空が広がってるから
夢の形 分からなくなった時
心の色 忘れてしまった時
そっと 目を閉じればそこに
浮かんでくるでしょう
いつか描いた未来が
*朝陽を迎えにゆこう
この方角で 間違いないはずさ
きっと僕ら 掴めるから
信じて歩こう
この街で一番高い場所
この街で一番綺麗な場所
ほらもうすぐ
誰より早く
光を捕まえるよ
