ドラクエ6 備忘録5
ラーの鏡を探す旅の続き
町の住人がこっちに気が付かない事に慣れてきた後、こちらが見える女性が
いた。どーやら俺らを探していたらしい。訳がわからんまま女性に連れられて、
町の近くの屋敷に入る。ここの主人(占い師)は、上から落ちてきた人間がわか
るらしく、なんと、俺らをつれてきたこの女性も前は姿がみえなかったらしい。
それで、俺らもわかったらしいが、仕組みはよくわからない。女性の名前は
ミレーユ。その後、主人から姿を見えるようにしてやるが、そのためには、夢
見の洞窟から夢見のしずくを取ってこいと言われる。これは可も不可もなく行く
しかない。ついでにミレーユも同行することになった。ただし、命令はできない。
夢見の洞窟に入る。敵はそこそこ強いが、大したことはない。問題はミレーユ。
命令を聞かないのをいいことに好き勝手やってくれる。スカラなんていらんから、
ホイミをかけてくれい!それでもなとか最深部までいき、ここのボスと対決。苦戦
するもミレーユがようやくホイミをかけてくれて倒す。しかし、めんどくさいことに
元の道を戻れという…。ルレミトを早く覚えたい…。
館に戻ると、姿を見えるようにしてもらった。さらにミレーユも仲間に加わった。
やっとまともに使えるようになるぜ…・。