戦場のヴァルキュリア 第7話「ダルクスの災厄」 | 日記のような雑記のようなメモ帳

戦場のヴァルキュリア 第7話「ダルクスの災厄」

正規軍が、また義勇軍をのけものにしたため、休日に入った第7小隊。
隊長があれなんで、各人思い思いにすごします。

近くに古代の遺跡があるとのことで、考古学好きなファルディオに連れられて
やってきたアリシアとウェルキン。そこは、ダルクスの災厄と呼ばれる動乱の時に、
ダルクス人により焼き払われた都市の跡地で、そのダルクス人を追い払った
ヴァルキュリア人が壁に刻んだ文書がありました。

文字を調べているその時に地震があり、アリシアが思わず壁の飾りに捕まると、
なぜか壁に穴が開きます。その穴の先には、これまで見つかってなかった部屋と
刻まれた文書が。狂喜するファルディオ。しかし、そこに帝国の司令官マクシミリ
アンが登場!地震は、実は、マクリミリアンとお付きの女性が、その部屋に入る
ために起こしたものだった…。

今週はそこで終り。

いくら、休日とはいえ、隊長クラスの人間が、たいした護衛も連れずに、隊を
離れていいもんかな?と思いました。一応ガリアの勢力圏だと思いますが…。
まぁ、それは、帝国も同じですがw

アリシアにもなんか秘密がありそうですね。来週は結構重要な回になるかも
しれません