そんなに外に出てないのに

くしゃみが止まらないし

喉が痛いなり。

 

ちょっとだけと横になったら

起きれなくなって

このままではダメだ家事をせねばならぬ!と思っていたら

信用金庫のにいちゃんがピンポーン。

 

「きざみさん、また寝てましたね。」

「よう来たな。助かったわ。にーちゃん来なかったらもっと寝てたわ。」

 

体が思うように動かなくて切ないお年頃です。

 

猫のように眠ることが好きなので

家族から

「あんたはきっと死ぬ時は眠るようにやな。

寝てると思ったら死んでたわ!みたいな。」

と言われます。

 

そうだな。死ぬ時は痛くないのがいいな。

気がついたら死んでた。希望。

 

なんの話じゃ。

 

ここ二日、ブログ書いた後にお楽しみがあったから

今日もないかな〜とか思って書くの待ってたら

なんもなかったわ。←気付いてないだけ?

 

いいもん。リアルで何もなくても

素敵なお話が読めるもんね!

とっととお風呂入ってお布団入ってネットうろうろしながら寝るんでぃ。