ま~だ落ちてないよ~![]()
ドヒョン面白いキャラなんだけど、ズキュンとこないのよね![]()
「ま~たあの2人一緒かよ~チッ」みたいな感じでチャンホの車の乗り込むミンジュを見つめていたドヒョン
ところがチャンホがミンジュのシートを倒し上に重なっているではないか!!!!!
「!?おいおいおいおい何してんだ!!!」ってな感じでドヒョンは車に近づく
目を閉じて・・・チャンホはミンジュに囁きミンジュは緊張
「えっえっえっえぇぇ~~~」となってるミンジュにチャンホはふぅ~と息を吹きかけただけ
何でも睫毛に何かついてたみたいだよ~
でもでもなんかチャンホの行動よく分かんないよ~ちょっと引くよね??
好きでもない男友達がそんなことしてきたら鳥肌立つわ!!!
ドヒョンは我を忘れてバンバンバンと車を叩いて
「何をしてたんだ横になって上に乗って」と興奮するドヒョンに冷たい視線を送る2人
「何もしてませんけど、チャンホや行きましょう!」とドヒョンの質問に答えることなく出発
ドヒョンは絶対に2人がキスをしてたとはずだと苛立つ
この時のドヒョンったらないわ~~~若干、チャンホに失笑されてたし(爆)
ミンジュの家では祭祀どころではない
トクス母が突然現れぎこちないままみんなの帰りを待っていた
何も知らずに帰ってきたミンジュは「おばあさんですよね?」と覚えていた様子
トクス母はチャンホをハナのパパと勘違いする
トクスが帰ってくると実母に「帰れ」と言い大騒ぎになる
「子供を捨てて逃げる人は母親ではない!
これから祭祀で供養する人が母(腹違い)でヌナを母親のような人だと思っている」と・・・・
一旦は帰るトクス母。。。でもまだ諦めていない様子
無事に祭祀を終え家族団らんのひとときを過ごすミンジュ家族
お互いを労い和やかなムードを感じたチャンホは帰り際にミンジュの手を握る
祭祀に参加してやっぱりミンジュの家族が大好きで良くしてあげたいという気持ちを改めて感じたらしい
チャンホの一言一言がただただ負担なミンジュ
思わず「私じゃなくて他にもいい女がたくさんいるのだから探したほうがいいよ」と言っちゃったよ~~
一晩中、昨日の出来事に悶々としたドヒョンはミンジュに遭遇しても無視
戻ってきて何か言おうとするも諦めて秘書君と去っていく
ドヒョンはチャンホを部屋に呼び出す
「ク弁護士、うちの女子社員とあのように接するのは不適切では?」と非難
「そういう社長も女子社員にデートの申込みをしたそうで、それこそ社員を弄んでいるのでは??」と応戦
「弄ぶ?私が弄んでいるように見えますか?言ったはずですよ、緊張しなければならないと」
ミンジュを巡る男の火花がバチバチ!!!
仕事中にこんな話を大真面目にしてるのが笑えるわ~
デートしようって言ったのも仕事中だったし(笑)
フロア内では社長がキムPDをデートに誘ったという噂が蔓延していた
本当かと聞かれた部長はヒヤヒヤもので違うと否定
直後、社長秘書君から社長室にすぐにくるよう指示をされ慌てる
機嫌が悪いという情報を聞きますます緊張する部長は「キムPD」と名が出た瞬間に
「私は社長がキムPDにデート申請して断られたなんて言ってません!
なんでみんな知ってるのか分からないです」としどろもどろ
えっウワサになってるの??って逆に面食らってたわ(爆)
ドヒョンはプロ廃止でミンジュたちがどうしてるのか知りたかっただけなの
「部下が仕事中に遊んでるから管理しなさい」と部長をしかる
ミンジュとチャンホの一件を言ってるんだけど、仕事中じゃないんだけど言いたいのよね~
ドヒョンはやっぱり気になってミンジュの編集室へ
「ううん!」と2回咳払いして来たぞのアピール
「どうかしました?」うんざりなミンジュ
「私の会社なのにミンジュssiの許可なく歩き回ってはいけませんか?」
「は?いいえどうぞごゆっくり」
ドヒョンはずっと気になってるくせになかなか言葉がでてこない、、、
「仕事もしないでさ 友達だって言いながら車の中で・・・」
「昨日ク弁護士と車の中で何をしてたんですか?」
またその話かという顔のミンジュ
「ただ睫毛のゴミを取ってもらいました」
ミンジュの言葉にうれしさをかみ締めるドヒョン
嬉しいくせにク弁護士がどうのこうの言うドヒョンに何なんですか?と冷めたミンジュ
「社長が聞いたら社員はただ答えればいいんだ」と出てゆく
去り際に「何度も俺を襲ったくせに」と嫌みを言うドヒョン
ミンジュは「デートに誘った時から変だと思ってたのよね」とミンジュ
社長室の前まで来たドヒョンは「何もなかったって」とエヘヘ顔
秘書たちさっぱり意味が分からず・・・(爆)
ドヒョンって子供みたいに口や態度に出るよね~単純なのか??(爆)
会長はマンボクのおかげで(カンニングで問題に正解)上機嫌で帰る
嬉しそうな会長をみる家族も笑顔になる
朝、新聞読ませてどうこう意見するように言うわりに知識のない会長が笑える
ワン執事が捨てようと担いでいた本棚をみたマンボクは捨てるのは勿体ないから譲ってくれないかと
マンボク一人で持ち帰れないから送ると言い出すドヒョン
とんでもないと断るも結局はお願いすることに・・・・
ドヒョンの使ってた本棚をミンジュが使うようになるのね~~~縁がありすぎ
アヒョン洞に住んでるマンボクに親近感を覚えるドヒョン
「私が気になってる女性もこの町なんですよ、本当に初めて私が断られた女性で・・・」とうち明ける
「えっこんな素敵な坊ちゃんを振るなんて見る目のない子だ」ってマンボク
いやいやあなたの娘がその見る目ない娘なのよ~~~(爆)
すっかりドヒョン坊ちゃんの好青年ぶりに感心しきりのミンジュアボジです
そこにミンジュからマンボクに電話が入る
もちろんドヒョンはマンボクの娘がミンジュと知るよしもなく・・・・
「娘は努力家でいい子なんですが、社長がそれを分かってないらしく辛い思いをしているようで」と聞き
「社員を苦しめる悪徳社長もいるそうですよハハハ」と他人事のドヒョン
もちろんその悪徳社長はドヒョンのことなんだけどね(爆)
お酒を買いに出たミンジュとマンボクを乗せたドヒョンはニアミスでその事実を知らないまま~~~つづく
予告があっていいね~~~
オモナ~~ドヒョンが秘書君とチムチルバンへ~そこに朝チームがいたよ
一緒に行動するのかね???
ワクワクするわ♪
