一挙まとめて感想書いてしまいます~
体調いまひとつで気力がないヾ( ´ー`)
ちょこちょこ書いては休んでますハハハ
☆「善徳女王」#10&SP
激しい戦闘シーンはちょっと観るのも疲れた
青チームの面々はツッコミ所満載過ぎるよ~~~
まずチュクパンとコド・・・上手く逃げる逃げる、隠れてたくせに制圧すると勝ち誇った笑顔で登場
敵へ亡命しようとまでしてたよ・・・したの??
それから背が高い人・・・何で花郎になれたのか??
蛇に悲鳴を上げ奇襲作戦ぶちこわし、戦場ではぶるぶる震えてるだけで戦えず
はっきり言って足手まといなのに何故か無事に生還
え~あんなんで良く生きて帰ったよね~~
それ比べてトンマン(男じゃないのに)格好良い
生きるか死ぬかの戦いだから逃げてもいられない
仲間が危険なときは助ける・・・でも内心は人を殺してしまったことや仲間が死んでしまったことに恐怖で震える
敵に包囲された泥の中で必死にユシンから教えられたことを思い出すトンマン
「円陣!円陣~!」と叫んでみんなで一つになったシーンは良かったです
気を失ったトンマン・・・まだ死んではいなかった
カラスに向かった「まだ死んでない」と語るシーンにトンマンの生きなければという強い意志を表したよ
トンマンはまだムンノに会えていない、自分のルーツを探しに来たんだもの
ソルォンの本心に気がついたユシンは父やトンマンたちを救うため馬を走らせるのよ
ユシン父やわずかな兵は無事に逃げ切ってて良かったけど、トンマンがいなくてショック!!
□ユシン父がどうも胡散臭い顔だと思ったら「母よ姉よ」でスンリ母と逃げた男だよ
ここでは渋い武将なんだけど、裏がありそうとか思ってしまう(爆)
ユシン父の部下でやたらに長い髪を束ねていた人「アヒョン洞の奥様」で三女を追いかけてた男
これまた(爆)体弱そうなのにと勝手に同情してしまう
他局の時代劇に「ザ・時代劇」な中堅俳優のおっさんたち取られてるのが残念
SPはトンマン役のヨウォンちゃんたちが主だった
ミシルのほうも観たかったような?(笑)
オム・テウンssiの天然ぶりやドラマと変わらないお笑い担当のチュクパンとコドが楽しかった
☆「君は僕の運命」
ホセの「婚約を・・・」から先が出てこないので苛々
スビンは気絶までして阻止する姿が必死すぎてイタイ。。。
裏でやってることホセが知れば知るほど離れていくだけ
セビョクようやく出来た家族と早くも別れの予感
スビンとホセ母の策略で極寒のロシア木材研究所へ左遷される
ホセ母は息子のためにではなく体裁が重要らしい
再三「母が死んでもいいのか」という脅し文句にホセと同じくうんざりする
ホセが「行くな」とセビョクを後ろから抱きしめるシーン・・・うらやましい( ̄▽ ̄)=3
それにしても会長(ホセ父)奥さんの言いなりで引くわ
ホセに対してはごもっともな意見してたけど(滝汗)
ホセとセビョクの強い味方がいればいいんだけどね~~~
破談までの道のり長過ぎるよ!!
☆「僕妻~内助の女王」
ジエの内助の仕方がどうなの?という感じだけど無事クイーンズフードへダルスは就職(インターン)
同じインターンで部長の甥でもあるコンさんが鯉に見えてしまう(爆)
ジエに恨みのあるボンスンがジエをこき使いパシリ時代のうっぷんを晴らしたいのは分かるけど共感できず・・・
お酢のプレゼンでコンさんとダルスは出る
選ばれなければクビみたいでジエとダルスは必死に資料の準備
試食会をすると聞き出したボンスンはコン夫人に妨害するように言う
プレゼンの日普段は興味を示さないイモタク社長も同席
ダルスが発表を始めようとすると子供が食中毒になったと女性が怒鳴り込む
その日のうちに解雇されたダルス
イモタク社長は女性のことを調べるように指示
女性はコン夫人の友人でボンスンも絡んでいることまで調べ上げる部下
ジュンヒョクはボンスンに最後までシラを切り通せと言う
結局、コンさんが解雇されダルスは復職することに・・・・
すでにジエをただのおばさんと思えなくなってきたイモタク社長
そしてイモタク社長夫人もダルスを呼び出していて
最後にジエを探し出し指輪も取り返して駆けつけたイモタク社長
あ~これが人気の秘密かも?と思う・・・でも私はまだ魅力を感じないけど(汗)
イモタク社長夫人がどうしても美人に見えないよ
すべてのパーツが大きくて化粧バッチリだと怖い(爆)
ダルスって根は本当にすごく良い人だけど、空気が読めない、優柔不断なところが大きくマイナスなんだよね~
ジュンヒョクはいまだにジエに未練タラタラで、ボンスンはジエに嫉妬してる時点で負け
おまけにやっぱりデキ婚で本当に愛されていないのか?
ますますボンスンのジエに対する被害意識がひどくなりそう~
ジエもボンスンに酷いことした過去はあるんだけど、ボンスンのやり方がいつも卑怯な気がする