
女優ハン・ジスの恋人(偽物)になったク・ドンベク
真相を暴こうとするペク記者によって思わぬ方向へと発展していく
家にまで押し掛けてきたペク記者をみたドンベクは慌ててジスのマネージャーに電話する
ところがその内容を録音していたペク記者
ドンベクはペク記者を追いかけるけど逃げられてしまう
ドンベク頭突きれて鼻血ブーで追いかけたんだけどね~
ジスとマネージャーも慌ててドンベクの家までくるけれど間に合わず焦る
ドンベクはただただ謝りうなだれる
なんとかするというジス
この時にマネージャーもジスもドンベクに呆れてるんだけど、一般人には無理だろ![]()
郵便局ではジスに会いたい局長のためドンベクはうんざりする
今度は運動会のお礼をかねて昼食に招きたいらしい・・・
ドンベクはしつこい上司に困り適当に流す
ペク記者対策に日本に旅行に行き写真を撮られることでバレないように画策するジスたち
そのためドンベクは急な休暇願いを出す
今度は上司がその許可を渋り(ドンベクのマネして)ドンベクは困り果てる
ジスは局長との昼食会へ行き、ドンベクとの旅行の許可を貰う
その頃ペク記者はガンモの婚約者の父であるチェ会長に会う
ドンベクとマネージャーの会話を録音したものを聞かせる
チェ会長はガンモ父に真相を確かめに行き、ガンモ父は2人(ジスとドンベク)はじきに結婚するから安心してくださいとなだめる
チェ会長が何かの動物みたいに見える(爆)口の動きノロノロとしてて変
旅行に着てく服に悩むドンベクは写真映りを考慮して蛍光色の服を選ぶ
ドンベクが旅行に行くと知ったミンジは自分も一緒に行くと言う
なんとかミンジを騙し一人出かけたドンベク
車の中であくまでも恋人として振る舞うようにマネージャーから釘を刺され、緊張感を持つように言われるドンベク
服の事が気がかりなドンベクはジスを怒らせる
それから少し口論してしまう2人
車の中からビルのスクリーンに映し出されるジスを眺めていたドンベクはその下に流れる速報の文字に驚く
「ハン・ジスさん・・結婚するんですか?」
3人は車から降りて呆然とする
結婚するという情報を流したのはガンモ父。先手を打ったらしい
ニュースを見たガンモとマネージャーはガンモ父の元へ
チェ会長にまでジスの存在が知られたガンモ父は激怒
「結婚を事実にさせろ!!」と怒りまくる
マネージャーはジスにそんなことまでさせられないと言うけどガンモ父は逆らうなと花瓶を割るほど
何も言えないガンモ・・・
おいおいガンモ・・・いくらなんでもアボジの前で大人しすぎ(・・;)
アボジの言う結婚は芝居じゃないんだよ!
一旦はホテルに身を隠したドンベクとジス
ジスはドンベクたちを食事に行かせた間にガンモ父を呼び出す
「愛するガンモのために結婚します。その変わりガンモさんを自由にしてあげてください」
そう条件をつけたジスにガンモ父は同意する
ガンモ父がジスの話なんか聞くわけないべ・・・
ジスはドンベクのせいでこうなった
結婚する!それを拒否する権利はないと言うのよ
でもこの時、ドンベクは何も答えないの
すると私だってこんな結婚したいわけじゃないのよと逆ギレのジス
マネージャーはジスに問う
「あなたの仕事、ドンベクさんの人生はどうでもいいの?ガンモだけいればそれでいいの?」
それに「うん・・」と答えるジス
ジスにはガンモがすべて、ガンモのために何を犠牲にしてもいいらしい
自分の人生だからそれでもいいけど、ドンベクの人生はダメでしょう~~
ジスの弟サンチョルが留学先から帰国
真っ先にドンベクの職場である郵便局へ向かう
田舎くさいドンベクとジスの結婚を疑ってる様子
サンチョルはドンベクの家にまでついていく
ドンベクの家が古くさいので国宝級だと嫌味まで言うしまつ
ジスもドンベク宅へ来るけど険悪な姉弟の様子を見守るドンベク
どうもサンチョルはガンモに海外へ追い出されたと思っているらしい
ジスは私たち家族を助けてくれたのはガンモさんなのよと言う
サンチョルはガンモに不信感を持っているので通帳を投げ捨て行ってしまう
ジスが送金していたお金は一銭も使わずにいたらしい
ショックを受けたジスも通帳を落としたまま帰ってしまう
ドンベクは通帳を届けにジス宅へ家に入れずにいるサンチョルを見つける
屋台へと誘ったドンベクはサンチョルから自転車の話を聞く
それは幼い頃、貧乏で友達みんなが持ってる自転車が買えなかった時、ジスが一年間歩いて登校して貯めたお金で買ってくれた、その時はすごく嬉しくて今でも良い思い出だという
マネージャーはジスのためにもあなたが受取ってほしいと言われたドンベク
使い道に困ってしまったものの、ジスとサンチョルの思い出のように子供達に自転車を贈る
たくさんの自転車に一斉にかけ出す子供達の姿、嬉しそうなドンベクの姿
それらに感動するジス
「結婚します・・・」と返事をするドンベク
ジスはドンベクにシェーバーをプレゼントする
ドンベクは嬉しくて黒ネコに報告・・・
いつもネコに話かけてるんだけどネコ無視してるから~~
ドンベクが子供達に自転車を贈ったことはネット上ですぐにあがる
韓国ってすぐにネットに投稿されちゃうから大変だよね(滝汗)
それが面白くないガンモはドンベクに目立つことばかりしやがってと怒る
ドンベクに向けるジスの表情に苛々しちゃったっぽい
ガンモはドンベクに釘を刺したほうがいいと言いジスはそれを庇う
選挙はまだ先だから不安だ、素人なんかに頼むんじゃなかったとガンモ後悔
ガンモ・・・ドンベクならジスとどうにかなる心配なうから頼んだんでしょ?
それに結婚までさせようとしてるのは父親よ~~
ドンベクの善行を知った人たちは保険?の契約をする人が増える
それを理由にドンベクの表彰の話が持ち上がる
すべてはジスに会いたい局長のたくらみ(爆)
ドンベクとジスは結婚記者会見を開くことに
指輪を見せてくださいと言われたドンベクはカンフーの蛇拳での披露となる
私がジスなら可笑しすぎて耐えられないわ・・・(爆)
ドンベクの自慢をお願いしますと質問されたジスは椿(ドンベク)の花のように美しい心の持ち主です答える
その答えを聞き驚きながらも嬉しそうなドンベク
何事もなく終わるかと思われたが、ペク記者が現れ意地悪な質問をしてヒヤっとする
ドンベクを家まで送ったジスはミンジと挨拶をし、しばらくドンベクの家に寄る
まさかドンベクっていうのが花の名前だったとは・・
ここのシーンが凄くいい
ドンベク家の庭から見える空は四角(屋根と屋根の隙間)
毎日そこで暮らすドンベクは庭から見上げる空が四角という発想はなかったけど、ジスに言われてから意識するようになるし・・・・
ドンベクもうジスにメロメロ(笑)
ガンモはジスにパスタを作るからと自宅へ招く
もちろんマネージャーも一緒
そこでガンモは「協議離婚意思確認書」を渡す
何かある前にはっきりさせるためだと主張するガンモ
ジスもマネージャーもこれはやりすぎと言うけれど、2人が甘いから俺がそこまでやらなきゃならないんだと
ガンモ父がチェ会長の対策で入籍しろって迫ったこともあるから何もせずにいられないみたい
ジスの友人ジェヒがドンベクを誘い出す
ジェヒの電話を受けたジスはまたもドンベクのところへ
手料理を振舞うはずだったガンモはショック、またアイツが問題をとドンベクに苛立つ
ジスの友人ジェヒとその友人は他のドラマで同じみのキモキャラ男たち
ジェヒ「ある素敵な日」のストーカーオッパ、もう一人は「家に帰る道」ホモ前夫
無理やり酒をすすめる友人を断るためジスは歌を披露
それにうっとり完全に心奪われたドンベク
この時ちらっと出てくるガンモがピンボケ過ぎる~~~
ジェヒたちトイレでジスとドンベクの悪口を言う
ジスが好きで嫌がらせしてるジェヒ
「ジスはアイツと寝て良かったから結婚するに決まってる」その言葉にキレたドンベク謝れと迫る
アボジの教え10数えても怒りがおさまらなかったらを実行
ジェヒに頭突きしてしまう
ジスは本物の夫のように振舞うドンベクに怒る
ドンベクの表彰式
ジスが来ないので超いいかげんな局長(爆)「前に出たきゃ出ろ」ってアハハ
でもジスがかけつけたので張り切って仕切りなおしだし(爆爆)
局長のネクタイ派手だね~毎回ジスが表彰式に出てくれたので怒りがおさまったと思ったドンベクにジスははっきりと言う
「なぜ怒っているのに表彰式に行き笑って写真までとったのか?芝居だと分からせるためよ」
そして協議離婚意思確認書を渡す
これに押印してすべて芝居だと肝に銘じてください、そして二度と昨日のようなことがないように
この対価を受け取ってとってくださいと言うジス
ドンベクはショックを受ける
そして「押印はしてきます、考えておくが3つのお願いをきいてほしい」と言う
一般人であるドンベクには芝居と現実は混在しちゃうし、ジスに惹かれ始めてるわけだし無理かもね
ドンベクはその夜、書類に押印する・・・結婚前にこんなことするの俺くらいだろうなと笑う
ミンジは父親の法事にジスを誘うことを提案するがドンベクは忙しいからと断る
こっそりドンベクの携帯からマネージャーに電話するミンジ
ガンモのところへ乗り込んだ弟サンチョルを信じさせるために法事に行くことに
またまた2人が会うので気に入らないガンモ・・・・
お墓の前でお辞儀をしながらドンベクもジスも父に謝る
サンチョルとジスはまだ仲直りしていない
そこでサーカーゲームを始めるドンベク
兄弟どうし対抗戦にする
無理矢理に参加してジスも楽しむようになり、サンチョルも自然と参加
少しだけぎこちなさが取れたジスとサンチョル
4人が本当に家族になれたらいいなって思ったよ!ガンモよりドンベクのがサンチョル好きになりそうじゃん
サンチョル若くてイケメンだよね~天国の階段の子も成長したわ~
ジスはドンベクにお礼を言う
ジスの横顔にまたも見とれてしまうドンベク
「アボジ、助けて!」
今回も楽しませてもらいました!
なんでこう気持ちが温かくなるんだろう・・・このドラマ
やっぱドンベクの優しさだな~
戸惑いも葛藤も思いやりも心からにじみ出てるもんね
アボジとドンベク少年の会話がとても良くて、これからも回想シーンでちょくちょく出てきてほしい!
サムスンの時も死んだアボジ役のアジョシだわね(笑)
ジスも気づいてないけど、時々は素でドンベクと触れ合ってると思うよ
それにすごくドンベクといると穏やかだし
かっこく抱きしめてくれるガンモの前ではいつも悲しげだから余計ね(汗)
ジスがドンベクを庇うシーンもでてきて少しはドンベクを理解してるジス
それを面白く思わないガンモ・・・の構図が見えてきました
ガンモもガンモで可哀想だけど、もう少しビシッとしてくれたらもっといいなぁ
ドンベクに対しては厳しく発言したり、行動素早いんだけど(滝汗)