余談ですがkrevaの中盤戦って曲が好きです。
全然まだまだ中盤戦、見せたのはまだ数%~♪
登場人物
わくとぅ→警察に行ったり道を探し回ったりふて寝したり大変な人
ルーベル→載せれないのが惜しい位のいい笑顔をシャッターにおさめられた腹黒
ジェム→メガネを装着したことにより視界がクリアになったリーダー的な人
たっくん→波打際でカッコつけるインディーズのボーカルみたいな人
閣下→道間違えたりまんまと引っ掛かったりするアホ
ついに江ノ島に降り立った一行、その時目にしたものは…………
・江ノ島に降り立って最初に取っついたもの、それはサングラス
・閣「買わんの?」
た「もうこの時間に買ったって……」
ジ「お前この時期からサングラス駆使してたら一年のうちどれだけの期間サングラス付けてるんだろうね」
・江ノ島に降り立って最初に取っついたもの、それはサングラス
・閣「買わんの?」
た「もうこの時間に買ったって……」
ジ「お前この時期からサングラス駆使してたら一年のうちどれだけの期間サングラス付けてるんだろうね」
た「どうだろ」
・レイバンのサングラス
・しらす!しらすある!
・ビール!江ノ島ビールある!鎌倉ビールとか湘南ビールとか大仏ビールの次は江ノ島ビールある!
・だから地名付けときゃ何とかなると思うなよ(痛烈)
・しらす!しらすある!
・ビール!江ノ島ビールある!鎌倉ビールとか湘南ビールとか大仏ビールの次は江ノ島ビールある!
・だから地名付けときゃ何とかなると思うなよ(痛烈)
・えのでんハウスを見つけテンションが上がる閣下、一行を無理やり引きずり込み真っ先に江ノ電パネルに入るものの誰も後を追わず一人はしゃいだ悲しい人(20)になる
・閣下「イェーーーイ記念写真パネルある!!!!乗るぜ!!!わくとぅ好きそう!!!!いねーけど!!!おい何で誰も来ないんだよ!?!?」
・しかしルーベルとたっくんによりパネル入って楽しそうな写真を撮られてる辺りきっと馬鹿なのだろう

・一同「ローソン!ローソンあるよ!」
た「…………」
・江ノ島のローソンの神になることを求められるたっくん
・「俺がローソンの神だ」鎌倉・江ノ島のローソンに突撃していくローソンの神たっくんの図
・「あのローソンはレジがクソだった」←批評の結果
・小腹が空いたよなぁと言いつつファーストキッチンに目を付ける一同
・閣「ファッキンある!」
ル「おーファッキン」
た「ファッキンある」
あの日見たチェーン店の名前を上品に略す方法を僕達はまだ知らない。
・入ろうか悩むものの、江ノ島まで来てファーストキッチンめないなぁと言うことで断腸の思いで断念
・おなぺこな一同に、おやつとして食べるために買った鳩サブレをあげる閣下
・食べつつ島へ渡ろうとフラフラ
・そして小田急の片瀬江ノ島駅に着く一同、その駅の異空間っぷりに驚きつつ
閣「ねえ江ノ島ってどう行くんだっけ」
ジ「いや、あっちじゃねーの」
閣「いやぁ久々だったから間違えたわてへぺろ」
・と、いうことで今度こそ本当に江ノ島に向かう一同
・長い橋を渡る前にあの有名な石碑の前で写真を撮ることに
・閣「集合写真撮ってください!」←一般人に声をかける果敢な閣下の図
一般人「良いですよ~」
閣「ありがとうございます!じゃあこのiPhoneで……」
た「あのさあ!?良いカメラ(一眼レフ)持ってるよね!?!?」
閣「あっ」
・ボロクソに突っ込まれる閣下
・ちなみに写真を撮って頂いたのは、面白いカップルの方でした。カメラの使い方ややこしくてごめんなさい、本当にありがとうございました。
・この時めっちゃC国の観光客に割り込まれる
・ちなみに撮った集合写真はとてもインディーズのアルバムジャケっぽいらしい(4人くらいに言われた)
・長い長い橋を渡ると、そこは江ノ島でした
・小腹を満たそうということで入り口部分で色々買う一同
・しらすアイスとしらすコロッケを買いました
・これまたしらすがしらすとして生きているしらすアイス
・閣「これしらすの目ん玉じゃね!?!?(見せる)」
た&ジ「あのさあ……わざわざ見せなくても……」
わざわざ探し出してテンションあげてる閣下に苦笑する二人
・そんな中普通に美味そうにしらすコロッケ食べてる安定のルーベル
・しらすアイスはどこまでもしらす味でした
・食べ終わった後、エスカーに乗らず上まで登ることを決意し登り始める
・閣「たこせんべいある!あれ凄いんだべ!タコ圧縮してるピギューーー!って音すんの!」
・まあ並びまくりだし食べないけど
・エスカー=星の道(※学校ネタ)という話になりそう一度考えてしまうと有り難味もへったくれもなくなった気がしてくる一同
・最初の神社にたどり着き、どうせならお参りしていこうと決め人の列に並ぶ
・交通安全も祈願出来るとの事で某財布無くし後方不注意奴の話に
・輪っかをくぐってお清めするところで、足が長い(※179cmの長身)たっくんが先陣を切って輪っかを跨ぐように一足でくぐる
・続いて同じように一足で跨ぐようにしてくぐるルーベルとジェム
・た「お?跨げるか?お?」
・続いて半ば飛ぶように輪っかをくぐった閣下
・何か下のやつ踏んじゃいけないのかなって思ってたもののたっくんは身長的なアレで跨いだ方が早かったからと跨いだだけであって一人爆笑していて他の3人は真顔案件
・た「俺が跨いだからかお前ら必死になっててめっちゃ面白かった」
・足が長いからってジェムの靴とルーベルの靴のカカトを踏みまくるたっくん
・ムカつくというか長身羨ましい(本音)
・閣「余裕あったら銭洗弁天行こう。」
ジ「あ~いっすね」
た「4万円洗おう」
どう考えても段々と雑になっていくわくとぅの財布ネタ
・海が近いところ独特の建物の錆びた感じを見つつ歩く
・途中ジェムやルーベルのカバンの紐引っ張って遊ぶ閣下
・ジ&ル「何か重い」
閣「え?4万円の重み」
どう考えても段々と雑にry
・たっくんのカバンの紐引っ張ろうとして後ろに回った閣下、たっくんはカバンの紐を隠して回避
・悔しがってた閣下、考えを変えて肩に直接体重をかけることを決意するもえ?届くの?と煽られる(勿論届きます)
・ 恋人の鐘を通りかかり「鐘鳴らせんじゃん」とテンション上げた閣下
・閣「鐘鳴らそうぜ!!!!」
た「は?皆非リアですけど?何言ってんの?」
ル&ジ「(^ν^)」
本日の自爆ポイントその1
※なお恋人の、という文面も付加効果も全く目に入っておらずただ鐘鳴らしたかっただけの模様
・江ノ島の恋人のための色々な恋愛推しは心が痛みますね(非リアより)
・しょんぼりしつつ歩みを進める
・天辺付近に到着し、海の見えるテラスへと皆を連れて行く閣下
・海の広さと風の強さにぼんやりしつつ少し休む
・た「防犯カメラ、俺たちの目線の位置にあるな!防犯カメラにピースしようぜ!」
閣「✌(◔౪◔ )✌」
た「本当にしやがったこいつ」
閣「…………えっ!?えっ!?」
これが後に一日中煽られる事となる防犯カメラ事件である
・気を取り直して歩き始める一同、日も暮れ始めいい雰囲気の道を行く
・閣「展望台どうする?登る?」
ジ「もう通り過ぎましたよね!?」
閣「おう。バレてたか。でもこっから海岸に降りれるで」
ジ&ル「!!!」
・いきなり歩く速度が速くなる2人
・た「なんでいきなり元気になるんですかね」
閣「海にテンション上げるとか……」
・ル「岩屋ある!岩屋!」
閣「時間的にもう無理だよ」
ル「(´._.`)」
・ル「岩屋……」
閣「だからもう無理だって」
・怪しくなってくるルーベルの脚のHPと喋ってる時の呂律
・海岸に下りるものの、岩のくぼみに足を取られ(何回も)靴の中に浸水するたっくん
・風の強さがハンパないため自動的にTMRごっこになる
・ちなみに全員髪の毛長いため目に入ったり視界を妨げたり大変なことに
・何故撮ったのかは忘れたものの、凄まじく良い笑顔のルーベルの写真が撮れる(鎌倉でのたっくんの謎の良い笑顔を超えた良い笑顔)
・閣「つり球ポーズで集合写真撮りたい……」
皆「嫌です」
・結局普通に撮ることに
・今度は元気そうな親子に頼みました
・閣「集合写真撮ってください!」
一般人「良いですよ~」
閣「ありがとうございます!じゃあこのiPhoneで……」
た「あのさあ!?さっきも言ったけど良いカメラ(一眼レフ)持ってるよね!?!?」
閣「あらやだ」
・波打際で火曜サスペンス!男前なやつ!とはしゃぐ一同、その矛先はたっくんへ
・いい感じの写真を撮ろう!のコーナー
・シルエットになるように写真を撮ろうと試行錯誤
・た「悪目立ちは良くないと思うんですよね」
ル「お前強くなれよ!最強になれよ!」
閣「お前見た目は弱いんだから中身くらい強くなれよ(だから波打ち際行って黄昏てこい)」
た「あのね!?!?!?」
・そして始まる撮影会、ぶっちゃけ私はシルエットにならないよう頑張って撮ったからアホっぽい写真何枚もある(笑

・その一悶着をきっちりムービーにおさめてるルーベル
・閣「ジェム、野生に帰って」
ジ「つらい」
海に還って最終的にはクジラサイズになるジェムの話で盛り上がる
・ル「岩屋あるってよ!岩屋!」
閣「だからもうやってません」
ル「(´._.`)」
・展望台に行くために道を戻る一同
・入場券を買い、いざ入場
さて、後半に続く。書くの疲れてきましたそろそろ。
