EOSKiss X50 と X5の比較 | 目指せ 脱初心者、モバイルブロガーへの道

EOSKiss X50 と X5の比較

EOSKiss X50 と X5の比較

基本仕様 X50 X5
記録媒体 SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード SDメモリーカード、SDHCメモリーカード、SDXCメモリーカード
撮像素子    
カメラ部有効画素 約1220万画素 約1800万画素
ダスト除去機能 ダストデリートデータ付加 自動/手動/ダストデリートデータ付加
ファインダー    
方式 ペンタダハミラー使用、アイレベル式 ペンタダハミラー使用、アイレベル式
視野率 上下/左右とも約95%(アイポイント約21mm時) 上下/左右とも約95%(アイポイント約19mm時)
倍率 約0.8倍(50mmレンズ・∞・-1m–1 約0.85倍(50mmレンズ・∞・-1m–1
オートフォーカス    
測距点 9点 9点
露出制御    
測光方式 63分割TTL開放測光 63分割TTL開放測光
評価測光(すべてのAFフレームに対応) 評価測光(すべてのAFフレームに対応)
部分測光(中央部・ファインダー画面の約10%) 部分測光(中央部・ファインダー画面の約9%)
中央部重点平均測光 スポット測光(中央部・ファインダー画面の約4%)
中央部重点平均測光
測光範囲 EV 1~20(常温・EF50mm F1.4 USM使用・ISO100) EV 1~20(常温・EF50mm F1.4 USM使用・ISO100)
露出制御方式 プログラムAE(全自動、ストロボ発光禁止、クリエイティブ全自動、ポートレート、風景、クローズアップ、スポーツ、夜景ポートレート、プログラム)、シャッター優先AE、絞り優先AE、マニュアル露出、自動深度優先AE プログラムAE(シーンインテリジェントオート、ストロボ発光禁止、クリエイティブオート、ポートレート、風景、クローズアップ、スポーツ、夜景ポートレート、プログラム)、シャッター優先AE、絞り優先AE、マニュアル露出、自動深度優先AE
ISO感度(推奨露光指数) かんたん撮影ゾーン:ISO100~3200自動設定、応用撮影ゾーン:ISO100~6400任意設定(1段ステップ)、ISO100~6400自動設定 かんたん撮影ゾーン:ISO 100~3200自動設定
応用撮影ゾーン:ISO100~6400任意設定(1段ステップ)、ISO100~6400自動設定、および「H」(ISO12800相当)の感度拡張が可能
シャッター    
シャッター速度 1/4000~1/60秒(全自動モード)、 1/4000~1/60秒(シーンインテリジェントオートモード)、
ストロボ同調最高シャッター速度=1/200秒 ストロボ同調最高シャッター速度=1/200秒
1/4000~30秒、バルブ(すべての撮影モードを合わせて) 1/4000~30秒、バルブ(すべての撮影モードを合わせて)
ストロボ    
内蔵ストロボ リトラクタブル式、オートポップアップストロボ リトラクタブル式、オートポップアップストロボ
ガイドナンバー約9.2(ISO100・m)/約13(ISO200・m) ガイドナンバー約13(ISO 100・m)
焦点距離約17mm相当の画角に対応、充電時間約2秒 焦点距離約17mm相当の画角に対応、充電時間約3秒、
ワイヤレスマスター機能装備
ドライブ関係    
ドライブモード 1枚撮影、連続撮影、セルフタイマー 10秒/2秒/10秒後連続撮影 1枚撮影、連続撮影、セルフタイマー 10秒/2秒/10秒後連続撮影
連続撮影速度 JPEG:最高約3.0コマ/秒、RAW:最高約2.0コマ/秒 最高約3.7コマ/秒
ライブビュー撮影機能    
動画撮影機能    
映像圧縮方式 MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式 MPEG-4 AVC/H.264 可変(平均)ビットレート方式
露出制御 動画撮影用プログラムAE(露出補正可能) 動画撮影用プログラムAE(露出補正可能)、マニュアル露出
ISO感度 自動露出撮影時:ISO100~6400自動設定 自動露出撮影時:ISO100~6400自動設定
マニュアル露出時:ISO100~6400自動/任意設定
動画デジタルズーム - 約3~10倍
AEロック 可能 可能
ビデオスナップ - 2秒間/4秒間/8秒間から設定可能
録音 内蔵モノラルマイク 内蔵モノラルマイク、外部ステレオマイク端子装備、
録音レベル調整可能、ウィンドカット機能あり
液晶モニター    
形式 TFT式カラー液晶モニター TFT式カラー液晶モニター
画面サイズ/ドット数 2.7型/約23万ドット ワイド3.0型(3:2)/約104万ドット
角度調節 - 可能