アメリカがベネズエラを攻撃し、マドゥーロ大統領を拉致?したと言うニュースをいろいろなAIで検証してみたのだが、
GEMINIが

フェイクニュースと断定したので、証拠のFNNプライムオンラインのURLをを示してみたところ、
全く、聞く耳を持たない、本当に検証しているのか?

CNNニュースの画像、及び、URLも送ってみたが、

全く信じない!
その後もNHKの動画、等々を送ってみたが、

頑なに”フェイクニュース、虚構、ハルシネーション”と断言する
凄いなGEMINI!
これ以上非難すると、AIのブラックリストに載ってしまうといけないので、止めておく。
それ以上に、アメリカも何かやりたい放題で、こうなると、中国が台湾に侵攻しても誰も文句を言えない。
後記:GEMINIの名誉の為に記載するが、Deepseekも同様にエヴィデンスを提示しても侵攻を否定した。
ChatGPTは最初は否定したが、エヴィデンス提示で翻意。
昼食前にノートPCをスリープ状態にし、昼食後スイッチを押したが、何の反応も無い!
長押しを繰り返したり、断続的に強く押したり等々を”数分”繰り返したが、無反応・・・・・
多分、電源スイッチの不具合だろうと思い、表側から接点復活剤を大量に噴射したが”だめ”だったので、ノートPC裏側の小ねじを20個?外して(こんなに要らないだろうと思う、また2種類も不要!)
スイッチ部の基板は若干外しにくかったが、
何とか取り外して、基板中央部の丸いスイッチ部の隙間から接点復活剤を噴射して、組み上げたところ、問題なくPCを立ち上げる事が出来たが、このスイッチ少々”ちゃちい!”。
またこの不具合が発生する事は不可避!
再発する場合は、この電源スイッチは諦め、” Power On with Open Lid ”、” Restore on AC Power Loss ”、” Wake on LAN (WoL) ”などを使う予定。
昨日:元旦の皇后杯決勝が無料で観戦できるとの事なので、それに併せて東京見物に行ってきたのだが、

橋本駅で東京探索きっぷを買おうと、券売機を操作したが、本来あるはずの”おとくなきっぷ”の中に、”何故か?”東京探索きっぷを見つけることは出来なかった。
PASMOでの購入、現金での購入、パスモに入れる、磁気券の購入等々、いろいろとやってみたが、時間の余裕を持って駅に着いたものの、徐々に時間がなくなり、切羽詰まって、画面に出ていた東京メトロ、都営地下鉄パス(200円ほど高い!)を買ってしまったのだが、まずは駅員に問い合わせるべきだった。それ以外にも新宿まで行って、都営地下鉄の券売機でトライすべきだった。
結局買ったパスでは東京メトロ、都営地下鉄のみで、他の都営交通は乗れなかったので、事前に綿密に立てた予定は大幅な変更を余儀なくされた。それでも元は取れるくらい地下鉄に乗りまくったのだが、”景色を見ながら都バスで”をすることが出来なかった。
さて、皇后杯決勝はサンフレッチェ広島が2-1で勝利! 入場者数は16000人ほどとの事。
無料のバックスタンドは半分弱?メインスタンドは2割弱?と言った感じ。
その他、元旦の為閉まっている店、施設が多く、普段は通れる場所も閉鎖されているなどで、かなり勝手が違った。
後記:京王東京探索きっぷについてAIに聞いたところ、”2024年3月に発売停止になっています”との”うそ”を言うので、上記画像を見せると、すぐに別な””言い訳”を繰り出してきた。AIにはいつも”正しい情報だけを検証後に”と言っているのだが、どうしようも無い回答をすることが多い!
後記:ちなみに訪問地は、豊洲、東京スカイツリー、国立競技場、築地、銀座、有楽町、中央通りイルミネーション、東京駅、東京ミッドタウン、都庁、結構疲れた!
一昨日、JFAからメールがあり、”皇后杯決勝、無料チケット”とのことなので、無料で国立競技場に入れるのはなかなか無いので、早速サイトにアクセスして、無料チケット2枚をゲットする事が出来た。
その事を妻に伝えると、すぐに試合概要を検索し、”試合は今日じゃないの?”との事で、

妻のスマホを見てみると、何と!試合日は”今日:December 31st,2025”と記載されている。
そして、Live coverageが19:15 JSTとの事で、本来の2026/1/1 12:30がどこにも出てこないので、何か大きな間違いでもやらかしたか?と自分のPCで調べてみたところ、試合は明日だったので、ホッとした。
何やら妻のスマホのAIまとめの情報のソースはUSAの様で、記事を下まで読んだところ、しっかり”Kick off at 3:30 UTC On January 1,2026と記載されていたのだが、日本の皇后杯なので、日本時間で記載して欲しい。
ホテルで起こった出来事をAIに伝え、文章にしてもらった。
先日、東京の某有名ホテルに泊まった時のことだ。部屋のバスルームを覗くと、そこには眩いばかりの大理石で出来た今までの見たことも無い様な豪華な湯船が存在していた。本来ならホテルのスパへ足を運ぶ予定だったが、「この豪華な個室風呂に入り倒すぞ!」と、急遽「部屋風呂三昧」に予定を変更した。
これが、三途の川の縁まで行っていたのかもしれない出来事の始まりだった。
1. 「ゆでガエル」の誕生
まずは備え付けの「シャワージェル?」を投入してお湯を張ると、そこにはかつて見たこともないような、屈強でモコモコした貴族の泡が完成した。 さらに、日頃の「光熱費節約」という世俗的な束縛から解放された私は、更に”お湯”の蛇口を開けた。自宅では40℃という日和(ひよ)った設定だが、この夜の私は違う。「温泉宿の源泉か?」というレベルの熱湯をドバドバと注ぎ足したのだ。
泡のおかげでお湯の温度が下がらない事もあったのかもしれない。そのままゴージャスな気分で浸かり続けた。まさに「ゆでガエル」だ。
2. 意識のシャットダウン?
どれだけ浸かっていたのだろうか?。さすがに「のぼせ」を自覚して這い上がったが、世界はすでにグラグラと揺れていた。隣のシャワー室で冷水を浴びて強制冷却を試みたものの、これがトドメとなった?。
急激な温度変化に心臓がパニックを起こしたのだろうか? 気分が優れなくなりシャワー室を出て、バスタオルを敷いて床に倒れ込んだ。…いや、自分では「優雅に横たわった」つもりだったのだが。
3. 奥様が見た「異界の光景」
数分?後、バスルームに入ってきた妻は”横たわっている私”に絶句した。 私自身は意識もしっかりしており、心配する妻を安心させようと、再び浴槽に入り、水シャワーを浴びてクールダウンを継続して暫くすると、外から妻の緊迫した声が聞こえてくる。
「夫がバスルームで倒れています……!」
「おい、全然!大丈夫だ!」と叫んで電話を切らせたが、後で聞いた真実は、私の記憶とは全く違っていた。
妻いわく、当時の私は**「口を金魚のようにパクパクさせ、変な呻き声を上げながら、虚空を見つめていた」**というのだ。
4. ミステリー:消えた記憶と後頭部のコブ
落ち着いてから少々経ってから後頭部に結構大きなコブがある事に気がついた。 不思議なのは、「いつ、どこで、どうやって頭を打ったか」の記憶が完全に欠落していることだ。 つまり、私は自覚のないまま一度「システムダウン」し、大理石の床、あるいは風呂の縁にかなりの衝撃で叩きつけられていたらしい。
あのまま妻が入ってこなければ? あるいは、妻が電話を掛けている事に気づかない様な状態だったら? いま、ブログを書いていないかもしれない。
以後、風呂の温度と入浴時間には、細心の注意を払うことを心に誓った。



















