個人の備忘録。

2018年10月2日 

●最寄りの児童館にTEL(学童保育について)
・学童保育には、小学校から子供が一人で歩いていく。
最初の2週間だけは、道案内のため、教職員が同行
・小1も今は昔と違って5現目まであるので、下校は15時ごろ。
一人で歩いて移動する。

●最寄りの小学校にTEL(登校について)
・朝は集団登校。だいたいどの地区も、7時50~8時が集合時間

●実家近くの市役所(となりの県)にTEL(保活について)
・母親の勤務状況で選考(父親はみない)。
・同順位なら所得が低い方が優先
・住居をまだ移していなくても、賃貸契約書や売買契約書があれば保育園申し込み可能。
申し込み締め切りは11月末

・実家から1番近い認定こども園は、
Mちゃんクラス定員1名
Yくんクラス定員10名→現時点で40名申し込み。母親が9時~17時半勤務なら、15番目くらい。
例:世帯総収入800~900は多い方。同順位なら、優先順位低い

実家の母親にTEL(状況報告)
→代わりに送迎することも可能と、ありがたい言葉をかけてくれた。ありがとう。

結論:実家近くへの引っ越しは難しい。保育園に入れない可能性あり。
Mちゃんの通っている認可保育園に、Yくん要申し込み。

※ただし、このまま今のアパートに住み続けても、Mちゃん小学校入学時(2022年春)、Mちゃんが朝ひとりになる時間があるので、職場の時短勤務制度等を利用することを検討。
→夫から、『自分の職場にも制度がある。全部ひとりでかかえなくてもよい』といってもらえる。
私は、朝定時出社したいので、嬉しい提案。