こんにちは☀︎

今日は、はじめての卵管造影検査のキロク✒︎

 

少し時系列が前後しますが、卵管造影検査について記録しておきます。

 

2022年9月28日

いつものCLから徒歩5分ほどの場所にある系列の病院へ病院

CLで事前に予約をとり、紹介状を書いてもらい病院へ向かいました。

 

卵管造影と言うと、とにかくよく聞くのは「痛い」検査。

事前にネットで検索しまくって、分かったのは「人による」ということもやもや

その人の卵管の詰まり具合にもよるみたいだし(詰まっていると痛いらしい..)

「生理痛の痛いバージョン」と言う人もいれば、「下痢の痛み」と言う人も魂

結果、さらに不安になりました魂が抜ける

 

CLでの事前の診察では

「事前におしっこをしっかり溜めておいてね!これでだいぶ痛みが変わるよ!」

と先生に教えていただきましたので、尿を溜めて、いざ!病院へダッシュ

 

ただ、痛みの恐怖がありすぎて、尿を溜めすぎましたアセアセ

(これは結構な失敗でした)

 

病院へ到着し、受付を済ませた頃には既に

「わあ、どうしよう、トイレへ行きたい。」

 

待つこと5分

尿意100%!!膀胱がパンパン驚き(やばい...)

 

さらに5分経っても呼ばれない。先生早く!!!ピリピリ(焦)

 

「あと5分経っても呼ばれなければ、受付の人に聞いてみようかな。だってもし今出してしまったらせっかく溜めた尿がゼロにタラーそしたら激痛かもしれない。」

1人ぐるぐる考え、だんだん鳥肌も立ってきました。

 

トイレへ行きたい時に行けないって本当にしんどいですね(笑)

15分くらいなんていつもなら余裕で待っている時間ですが、

こんな危機的状況だとものすごーく長く感じました驚き

 

受付から20分後、やっと呼ばれました!

もうこの頃にはなんだか意識も朦朧としていて無気力

 

でも「ここまできたら検査乗り切るぞ!」と、

なんとか意識を保ちながら診察室へ入りましたダッシュ

 

先生とお話ししてから内診、カテーテルを入れて、レントゲン室?のようなところへ移動して、検査が開始しました。

 

最初はなんとなくお腹に痛み?が少しあり、だんだんと強い生理痛のような感じに魂

私は特に痛みに強いわけではありませんが、深呼吸をして耐えられるくらい。

先生が随時痛みを確認してくださり、あと少しです!と励ましてくださったので乗り切れました。

想像していたよりは痛くなく、無事に終わりました気づき

 

先生に検査の映像?を見せていただき、卵管が通っていることも確認できました二重丸

 

 

こんな感じで、私は痛みというよりも尿意との戦いでした真顔

なかなか調整が難しいですが、尿は「適度に」溜めておくと良いですね。