こんにちは☀︎

今日は、妊活で「ツラかったこと」についてキロク✒︎

 

妊活開始当初ツラかったこと。

それはダントツで「夫婦の意識の差」です。

 

そもそも、妊活開始当初、私たち夫婦はレス気味。

仲は良いですが、そういったことがあまりなく..

それはそれで不満はなかったのですが、妊活となると話は別。

排卵日にタイミングをとることがまずは第一関門でした。

 

排卵日が近づいてくると、それとなく誘ってみる。

疲れているのか?気が乗らないのか?それとなく断られる。

でも、あからさまに排卵日を伝えると男の人は萎えるって聞くし。

上手くそういう雰囲気に持っていかなければ。

 

こんなことを繰り返していると、

なんでこっちがこんなに気を遣わなきゃならないの物申す

それなのに断るってなに物申す

なんで何も知ろうとしないの?真顔

興味がないの?真顔

妊活は2人で話し合って決めたこと。私たち2人のことでしょう?

 

そんな気持ちがが沸々と湧いてきました炎

 

そんなときネットで目に入ってきた

「男性の中には、365日いつでも妊娠できると思っている人がいる」

 

ハッとしました。

私たちが当たり前に知っていることでも、旦那さんは知らないかもしれない。

だから大切な排卵日に悠長に断ってくるのでは?と。

 

そんなことも教えてあげないといけないのか。とも思いつつもやもや

(自ら興味を持つまで待ってあげる時間はないムカムカ

 

まずはネットで妊娠とは?のような記事を見つけて片っ端からURLを送りつけ、

とにかく(強制的に)妊娠について知ってもらうことにしました。

 

すると意外や意外。

「排卵日は伝えてほしい」と。

 

私が鵜呑みにしていた

「あからさまに排卵日を伝えると男の人は萎える」

というネット情報がこの人には当てはまらなかった!!!

 

このとき少し反省しました。しっかり言葉にして伝えなきゃ。

2人のことなんだから。

 

それから私たちは、

共有カレンダーアプリにタマゴマークをつけて排卵日を知らせることにしました。

 

これによって排卵日付近のストレスがだいぶ減りました気づき

 

こういった意識の差?なのかやる気の差?なのかわかりませんが

「どうしても私1人が頑張っている気持ちになる。」

ということが今でも多々あります。

 

今では、そう感じたときにその都度伝えるようにしていますが

それでもいろいろ溜まりに溜まってトイレに籠って号泣したこともあります爆笑

 

なかなか難しいですね。

やはり妊娠も不妊治療も女性のからだで起こること。

男性は当事者になりきれないのかも。

 

そんなことも思いつつ、今はストレスを溜めないように(ストレスは大敵!)

上手く過ごせるよう工夫?試行錯誤中です昇天

 

ちょっと愚痴ぽくなってしましましたが、これも記録。

忘れないようにしようと思います(この恨みは一生忘れない凝視笑)