Harvest moon!
(中秋の名月)
Have you seen it?
I could reach nealy moon!
Take photo it at my home in Ibaraki-ken Japan.
Sep. 12, 2011
「また、必ず会おう」と誰もが言った。
著者:喜多川 奏 (サンマーク出版)
以前、日本テレビのDONで、本のソムリエの清水 克衛 氏が、
紹介していて、ぜひ読みたいと思った本ですが、
そのまま月日が流れてしまいました。
しかし、一昨日、帰宅途中の電車内で、この本の紹介が!
8万部もセールスを記録するまでになっていましたね。
やはり、あのテレビでの紹介の反響は大きかったようです。
そして、電車から降りるとすぐさま、駅ビルの書店へGO!
早速、二日かけてじっくり読んでみると、
やっぱり、期待通り!
生きる力!を感じてしまいました!
あらすじ
「主人公:秋月和也は17歳の熊本県内の高校生。
小さなウソが原因で、ひとりで、ディズニーランドへと行くことに。
しかし、羽田空港に向かうバスが遅れて、最終便の飛行機に間に合わず。
所持金の3400円で、熊本まで帰れるわけもなく途方に暮れる。
そこに、声をかけたのは、空港内の土産物売場で働くおばさん。
そのおばさんから励まされ、ひとりで熊本に帰ることを決断!
そして、ヒッチハイクなどで出会った様々な大人たちから、
生きる勇気の言葉を聞くことになる。」
学習塾経営しながら作家になった喜多川 奏 氏。
このように、”ストレートに心に響く勇気の言葉”
を与えてくれる小説に感動です。
中高生や大学生、その先生や親、
そして社会の荒波に向かっている人々・・・
あらゆる方々に読んでもらい、生きる力を感じて欲しいですね。
そして、
和也は五日間で人生を変える出会い経験しましたが、
私はオーストラリアで2年間をかけて人生を変える出会いの数々を経験しました。
今は、出会いによって人は成長していくと確信しています。
長いようで短かかった?ゴールデンウイークも今日で終わりですね。
私的には、色々と忙しく充実していました。
5.2には信濃町に、創立者へ勝利の報告の手紙を届けてきました。
本部建物は解体されていましたが、
新たな総本部建設の息吹を感じました。
仕事も2日(5/2、5/6)ほど行って、
長期休暇の中だるみを調整できたのも良かったかな。
職場は半数以上の方々が10連休!で居ませんでしたが、
静かで落ち着いた職場も、たまにはいいですね。
そうそう、5.3には埼玉県の越谷市にある
レイクタウンという超ビックなショッピングモールに行ったら、
”マイコ―りょう”がライブやっていて、
マイケルジャクソンのダンスを上手にまねしていました♪
ムーンウォーカーや前方45°傾けもやっていまして、
見ていてエキサイト!してしまった私です。
それと、レイクタウン内のレストランで食事していたら
私たちの後方のテーブルに、女優のKawashima Umikaが居たと、
うちの家族が言ってましたが、私は気が付きませんでした。
Umika定番CMの”カルピスウォーター!”でも注文すればよかったかな?
それでは、皆さん、
明日からまた仕事モードで頑張りましょう!
現在、注目のダンス&ボーカルの5人ユニット
「Rcatraz(アルカトラズ)」
その感謝祭が4月29日夜、都内の居酒屋で開催された。
当初、RcatrazのリーダーSADAさんからの
パーティお誘があったので、
軽い気持ちで?行ってみると、
そこは、なんとRcatrazの感謝祭!
それも人気の居酒屋をまるごと貸切!
その気合の入れようは、
リーダーSADAさんならではでしょうか!
そして、沢山の参加者の方々と一緒に
大いに盛り上がった大成功の感謝祭であった。
久しぶりにSADAさんの近況も聞けて良かったし、
初対面のRcatrazファンの方々とも顔見知りになれ、
個人的にも充実の感謝祭でした。
年内には全国ツアーもあるとのことで、
今後のRcatrazの活躍に目が離せませんが、
これからもファンの皆さんと一緒に
暖かく応援して行きます。
http://
"冬は必ず春となる"
本当にこの言葉が現実になった4月であった。
長く長く辛い冬を耐え忍び、
ようやく春が訪れたのである。
一昨年の7月1日より、会社業績不振により
業務命令で無期限の自宅待機が始まった。
給与は半減、副業(バイト、パート)禁止という
過酷な日々が1年9ヶ月間続いたのである。
この期間を充実したものにしょうと、
人材教育に関心があったため、
大学の通信教育で社会教育主事の学習に励み、
社会教育主事任用資格を取得した。
また、日本体育協会公認スポーツ指導者(卓球)
の資格取得登録もでき、
卓球で友好拡大ができた。
そして、これからは外資系企業への仕事が
増えると予想されたので、
昨年6月から英語学習も再スタートさせていた。
そんな願いが結実した、
新しい仕事が4月14日から始まった。
業務請負先は、
外資系通信機器メーカーで、従業員の3割は
世界中から集った優秀なSE(システムエンジニア)であり、
私とパートナーを組むSEもヨーロッパから来た方だ。
社内公用語は、ほとんど英語であるため、
毎日、英語で書かれた技術専門用語と
格闘の日々が続いている。
今までのSEの経験を活かせて、
英語が使える職場を願ってきただけに
本当にその通りになったのだ。
この1年9ヶ月間にわたり私を支えてくれた家族、同志、
同僚、友人、そして偉大なる師匠に本当に感謝している。
そして、700万遍近く唱えた感謝の言葉が、
自身の前に立ちはだかった大きな壁を突き破ったと
感じている。
しかし、本当の勝負はこれからである。
仕事で成果を上げ、会社に貢献する人材にならなければ、
職場の勝利者になったことにはならない。
そして、初めての横浜勤務で、
通勤片道2時間ちょとかかるが
健康に気をつけ頑張って行く決意である。
私にとっての人材躍進の年は、
今、本格始動したのである。