第51回「苺の食べ方」
こんにちは!お局です('▽')b今日は苺の食べ方です。
●選び方
果実の赤みが均一で表面に光沢があるもの、
形がしっかりしていてつぶつぶのはっきりしているもの、
へたが青々と色が濃く張りのあるものが美味しい苺といわれています。
●洗い方
食べる直前にへたをつけたままで素早く洗うのがポイントです。
ヘタをとってしまったり、水に浸してしまうと、水っぽくなり、
しかもビタミンCも流出してしまうのでNGです。
●食べ方
苺をふた口くらいで食べるときには、美味しく食べるコツがあります。
苺は先端に最も甘みが集まっているんです。
ですから、まずはヘタをとってから、甘みの少ないヘタのほうから食べはじめ、
最後に先端のほうを食べると、おいしく感じると思います。
逆に、先端から食べると、最後にヘタの側の部分が酸っぱく感じてしまうので注意です。
+コンデンスミルク+
最初は苺だけで味わい、飽きてきたらコンデンスミルクを付けて、味を変えて食べてみましょう。
苺狩りは、やっぱり飽きるくらい食べたいですよね。
多くの園では、コンデンスミルクが用意されていますが、コンデンスミルクがない園もあります。
また、コンデンスミルクの他に生クリーム・チョコレートソース・カラースプレーなどが、自由に使える園もあります。
事前に確認して、必要であれば持参しましょう('▽'*)
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