こんにちわ!コウです。
今回は、
あなたは時間の無駄遣いをしています。
昼寝の時間を無駄にしない〇〇の法則とは?!
について紹介したいと思います。
突然ですがあなたは、
勉強している途中
このように思ったことはありませんか?
『なんか頭が痛くなってきたな。』
僕は受験期に、
頭の使いすぎでこのように
感じることが多々ありました。
そしてそのまま
勉強を続けていると
このような感情が生まれてきます。
『ちょっと休憩しようかな。』
でも受験期には
いちいち休んでる暇がありません。
本当は休む暇はないと
わかっているのに
結局、気づくと
ベットに飛び込んで
昼寝をしてしまう。
僕は最初こうでした(笑)
起きて時計を見る時の
怖さといったら
尋常じゃありませんよね。
『2時間も寝てしまった。。』
寝たことに後悔しか
生まれない瞬間だと思います(笑)
でも昼寝自体が
悪いということでは無いんです。
そもそも昼寝には
脳を休める効果があり
起きた時に
体もリラックス状態になり
集中力を
アップさせる効果があります。
ですので決して僕は、
『昼寝をすることをやめなさい。』
とは言いません。
ですが、
実は昼寝が
逆効果になってしまう場合もあるのです。
せっかく休憩と思って
行った昼寝が逆効果になるなんて
受験生には
一番必要な時間を、
無駄遣いしたことになります。
過ぎてしまった時間は
返ってきません。
これを聞いて今までの自分を
思い返してみてください。
時間を無駄遣いしていませんか?
少しでも心当たりがある方は、
これから時間の無駄遣いを
しなければいい話です。
では、
昼寝の時間を無駄遣いではなく
自分にプラスな時間
に変える方法などあるのか?
あります。
昼寝を
ある法則に従って行えば
決して時間の
無駄遣いとはならないのです。
僕はこの法則を
知ったことで
時間を無駄にすることなく
昼寝を行えたので
いつでも体調万全の状態で
かつ頭の回転も早く
効率良く勉強できたので
見事、第一志望に
合格することができました!
あなたがもしこの法則を
この先知らないまま
自由なタイミングで
疲れたと思った時に
昼寝をしていたら
せっかく時間を使ったのに
その時間は全て
無駄となってしまうでしょう。
無駄な時間が多いと
もちろん叶う夢も叶いません。
あなたが今
一番叶えたい夢はなんですか?
『第一志望に合格すること』
ですよね。
ではこの夢を
現実にするために
昼寝をする上での法則について
お教えしようと思います。
それは、
昼寝は3の付く時間に気をつける
という法則です。
これだけ聞いてもよく
わからないと思うので
説明していこうと思います。
まず昼寝は、
午後3時前に
かつ30分以内で行ってください。
もし昼寝を
30分以上行ってしまうと、
深い眠りに入ってしまう確率があり
かつ長時間寝てしまうと
起きた時に
やる気を損なってしまう場合が
あるからです。
また午後3時より遅くに
行ってしまうと、
生活リズムを乱れてしまう可能性
があるからです。
あなたは
この法則に従って昼寝を行えば
一番良い状態で
勉強に取り組むことができ
第一志望に合格すること
間違いありません。
ではこの法則を
身につけるためにも
今すぐ携帯のタイマーを
午後2時にセットしましょう!
そうすれば明日、
タイマーが鳴った時に
疲れていたら
休憩を取り昼寝を自然に
行うことができると思います。
もうあなたはこれで
昼寝で時間を無駄遣いすることは
無いでしょう。
今回はここで終わろうと思います。
最後まで読んで下さり
ありがとうございました。
また次のブログで会いましょう!

