ホリスティックビューティーアドバイザーを目指して


10回目の今日は


ストレスの影響です。




でも書いたけど、ストレスと身体の部分は


繋がっている。


だと、交感神経が優位になり、末梢血管が収

縮し

栄養や酸素も行き届かなくなる。そして

冷えや乾燥が進み肌のバリア機能が低下する。

そのため、ストレスに対抗しようと

なんと男性ホルモンが活発になってしまう


それはマズイー💦ヽ(゜▽、゜)ノ


あとは、免疫にも問題が。


自律神経失調症が出たり

免疫不全状態に陥ることもあるらしい




あとは、これも調べると面白い


脳内物質


ノルアドレナリン
注意、集中、怒り、おびえ。
恐怖や不安、ストレスを感じたとき分泌。
欠乏すると、
無気力、無関心、意欲低下、うつ病などに。



ドーパミン
快楽、やる気
目的を持って行動、食事、やる気や喜びを感じたときに分泌。
欠乏すると、
パーキンソン病、総合失調症、無気力、運動機能、性機能の低下などに。


セロトニン
幸せ、癒し、愛、満足
リズム運動、太陽光で活性化
必須アミノ酸「トリプトファン」から生成
睡眠時に分泌。
欠乏すると、
抑うつ
睡眠障害や情緒不安定に陥る
食欲や性欲が増す



オキシトシン
幸せ、癒し。
出産時、人間同士の触れ合いで分泌。
欠乏すると、
陣痛微弱


βエンドルフィン
鎮痛、多幸感
痛みやストレスが一定時間続いた後、脳内でストレス軽減のため分泌。
食事や性行為のとき。
欠乏すると、
自閉症


プロスタグランジン
痛みを起こさせる
血管を広げる、発熱や子宮を収縮する
痛みが出るときに分泌。
生理痛に関与
欠乏すると、
血行が悪くなり、痛みが増す。
交感神経が優位となる。



ブラジキニン
体内の物質の中では最も強い発痛作用、炎症
ケガなどで組織損傷時に血漿から分泌。
生理痛に関与
プロスタグランジンとブラジキニンとの結合により強い痛みを感じさせる



日々、生きる中で 


今は脳内にこれが出てるから


こんな感情になるんだ


とか


あれが不足してる~~



とか考えて


今の自分に必要なことは何か
足りないことはなんなのか。


どうしても


必要としているなら


補わなければならない。


何事も、バランスよく。


原因がわかれば

どうすれば解決できるのかが分かり


行動ができる。


いちばんつらいのは

 
原因も分からず、解決策もわからないとき。




やっぱりホリスティックビューティーって素晴らしい



{2FB56175-7C20-4604-B144-79D97B0298AF:01}