武漢から広がった新型コロナウィルスが日本に入ってきてから1年余が過ぎました。日本人の和食を主体とした食生活、毎日の入浴や靴を脱ぐ習慣などによって、諸外国に比べてかなり感染者を抑えてきました。最近の研究では、日本人の3分の1がコロナを無効化するネアンデルタール人の遺伝子を持っているらしいですね、素晴らしいです。昨年の日本人全体の死者数は一昨年の死者数よりかなり減少したそうです。ですが、残念なことに自殺者については増加傾向にあるとか。本当に長い間辛抱強く、マスク、手洗い、対人距離、換気、外出を控える、などを続けてきたことで、コロナ感染者を抑えてきたものの、重要な経済が崩壊したりメンタルがやられたりしてしまいました。大阪の知事らがそのことを重く受け止め「緊急事態宣言」を2021年2月末で終えたことは流石だと思いました。大阪の人たちは良いリーダーを選びましたね。残念ながら関東の一都三県は真逆です。都知事は毎日マスコミに顔を出してはコロナの恐ろしさを伝え続け、NHKをはじめとするマスメディアも毎日コロナの恐ろしさを煽り、さらにワクチンの重要性を力説し続けています。しかし、コロナは本当に怖いものでしょうか。重症化する人や死亡者数の割合はインフルエンザより低いですよね。今、日本で医療関係者が打っているファイザーのワクチンはmRNAワクチンと聞いています。これは何年もの間、体内で遺伝子情報を書き換えるものと考えてよろしいでしょうか。でも日ごろ、遺伝子書き換えの食品をとらないように気を付けているはずの日本なのに、遺伝子を書き換えてしまうこのワクチンを打つことに、何か矛盾を感じませんか?

毎日、毎日、都知事が躍起になってコロナの恐ろしさを煽り、マスメディアがワクチンの重要性を力説しているのを見て、この人たちはもしかしたら私たち日本人を苦しめようとしているのではないだろうかと、ふと感じてしまうのです。

海外ではワクチンによる重大な副作用が深刻で、ワクチンを控える国々が出始めているのですが、日本は一周遅れでワクチンを推奨しています。コロナのワクチンは製造国でまだ正式に承認されていません…これだけは間違いのない事実だということを忘れないでほしいと思います。

どうか、ワクチンより、イベルメクチンを。一日も早くコロナが収束して当たり前の日常が戻ることを願っています。