まずは文在寅と康京和ばあさんが窓口状態ですからねえ。

さらに韓国メディアだけでなく外信を唖然とさせる韓国製兵器の数々のトラブル。

それは不安にもなりましょう。

フランスの責任論から始まりいつもの日本の陰謀のようにどう持っていくかも見ものです。

 

 

 

韓国とインドネシアの購買契約が放棄されたという海外の報道が続いている。

7日の海外メディアによると、インドネシアが韓国との戦闘機共同開発および潜水艦購買契約を放棄し、フランスとの新規契約を推進中という。

 

フランス経済紙ラ・トリビューンなどは4日、インドネシアが両国軍需産業協力協定の一部として、仏ダッソー社のラファール戦闘機の購買を速かに終えようとしていると一斉に報じた。また、インドネシアが仏ナバルグループが率いるコンソーシアムとスコルペヌ改良艦の発注について議論を始めたという報道も出てきた。
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朝鮮日報で見るとこんな感じ

 

 

(朝鮮日報)

韓国型次世代戦闘機(KF-X)の共同開発国であるインドネシアがフランス・ダッソー社のラファール戦闘機を購入するというフランス側の報道が相次いでいる。韓国政府および防衛産業界内外からは、インドネシアがKF-X事業から離脱するのではないかという声も上がった。

 

フランスのフロランス・パルリ国防相は先月26日、インドネシアのプラボウォ・スビアント国防相と電話会談を行い、両国間の防衛産業協力案を話し合ったという。7日に韓国政府や防衛産業界が明らかにした。フランス側のメディアは、インドネシアのラファール戦闘機購入問題が話し合われた可能性も報じた。フランスのあるテレビは「インドネシアは今年の年末までにフランスの戦闘機を36機購入する契約を結ぼうと言った」と伝え、購入規模は48機だと報じたメディアもあった。

 

 韓国政府は事実関係の把握に乗り出している。韓国政府の関係者が最近インドネシアを訪れたこともあった。韓国政府の一部からは「インドネシアは既にKF-X事業に2200億ウォン(現在のレートで約210億円。以下同じ)ほど投資した状況で、共同開発計画を撤回するのは困難なのではないか」という見方も出ている。ラファール購入はKF-X事業離脱を意味するものではない、というわけだ。しかし防衛産業界では、インドネシアの事業離脱は遠からず目に見える形になるだろう、という見方に重きが置かれている雰囲気だ。

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まあインドネシアは繰り返される噴火災害とコロナ渦だからねえ

実物大模型すら最近ですし、先行き不透明なチョン製と実績積んでいるラファールじゃ勝負にならない気がします。

潜水艦も韓国製と言いながらほぼドイツ製品で運用もまともにできてないでしょ。

ドイツ側が不良品の販売不許可出した日には目もあてられないわけです。

 

 

2020/06/22 — 【ジャカルタAFP時事】インドネシアのジャワ島中央部にある活火山、ムラピ山が21日、2度にわたり噴火した。

2020/11/30 — 【11月30日 AFP】インドネシア・東ヌサトゥンガラ(East Nusa Tenggara)州のレウォトロ火山(Mount Ili Lewotolok)が29日、噴火した。

2020/12/02 —  【AFP=時事】インドネシア・ジャワ(Java)島で1日、スメル山(Mount Semeru)が噴火した。

 

 

日本もびっくりの噴火続き