(´ε`;)ウーン…柳井はくやしくないのかねえ。
今月4日、インターネットの掲示板サイト「ポベドリーム」に「二足で歩く豚」と題する写真が掲載された。ユニクロの店舗でレジに並ぶ市民を撮影したものだった。投稿者は写真に「(ジョージ・オーウェルの)小説『動物農場』を思い出す。あんな犬豚と同じ町内に住んでいるなんて」というコメントを付けて批判した。日本製品不買運動に賛同しない市民を「犬豚」に例えて批判したものだ。
コメントはもっと過激なものだった。「日帝の奴らにひざまずき、首をはねられないと後悔しない」「日本に失せろ」などという内容だった。彼らは日本の靴販売店ABCマートを「アベシ×マート(Xの部分は卑語)」、日本料理店を「倭寇店」と呼び、聖域のない日本製品不買運動の継続を求めた。
一部のネットユーザーは「(一般市民の)写真まで撮ってシェアするのはあんまりではないか」と反論した。しかし、掲示板のメンバーは「サル(のような)考えだ」「虫」などと無視した。日本製品に対する市民の反感が依然上回っていた。
------------------------------
ユニクロファンおめでとう。
2020/10/25
■ユニクロの中国国内店舗数、日本を上回る
ではユニクロに触れてみましょうか。8月末現在でユニクロの中国国内での店舗数は767カ所で、日本国内の直営店(764カ所)を初めて上回りました。9月末には782カ所まで増えました。過去5年間に中国だけで400カ所を新規出店しました。柳井正会長は最近、日本経済新聞のインタビューに応じ、「中国には13億の人口がいるので、店舗は3000カ所までいけると考えている」と語りました。現在でも中国での店舗数は韓国の5倍に達するのですが、3000カ所というとほぼ20倍です。
現在ユニクロの売り上げのうちの日本が占める割合は30%で最も高く、香港・台湾を含む中華圏が20%台で続きます。ユニクロの過去3年間の中華圏での平均増収率は15%で、日本(3%)の5倍に達します。この勢いならば、3-4年後には売上高でも中国が日本を上回る見通しです。
------------------------------
まあ韓国が何かすれば自動車産業とかで良い方に動くんだからいいけど‥(笑)