( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ

 

韓国型次世代戦闘機(KF-X)共同投資・開発国のインドネシアが自国の技術者を韓国から撤収させたことが分かった。新型コロナウイルス感染症の余波を理由に挙げたが、インドネシアが関連分担金を滞納している状況と重なり、事業に支障が生じるのではという懸念が強まっている。

防衛産業業界によると、KF-X開発を主管する韓国航空宇宙産業(KAI)に派遣されたインドネシアの技術者約110人が3月に韓国を離れた。韓国国内で新型コロナの感染が広がった当時、本国から帰国指針が出たということだ。KF-X開発が本格化した2016年下半期から慶尚南道泗川(サチョン)のKAIで勤務を始めた技術者らは、6月末に新型コロナ事態が小康状態に入れば韓国に戻るという意向を伝えたという。

しかし現在、インドネシアの技術者の復帰は不透明な状況だ。インドネシアの新型コロナ状況が悪化し、現地の出国手続きが難しくなったというのが公式的な理由だ。

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そういえば昨年こんなの

 

 

(ヤフー/デイリーNK 2019/11/29)

韓国紙・世界日報によれば、「KF-Xに装着する空対空、空対地兵装を機体と統合する問題が難航している。レーダーを潜り抜けるステルス機能も、KF-Xの開発主体である韓国航空宇宙産業(KAI)と防衛事業庁の予想を下回る可能性が提起されている」という。

このうち、兵装と機体の統合が難航しているのは、米国が関連技術の共有を拒否しているからだ。

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韓国空軍全体でもIFF敵味方識別応答機器のハードとソフトウェア更新予算削減しているし、居るか??そんなの‥(笑)。

 

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2020/04/05 - インドネシアは韓国と昨年、209/1400型潜水艦を3隻追加建造する契約を約11億ドルで締結したが、インドネシアは国防予算が今後縮小されることを踏まえて韓国との契約をキャンセルできないか検討を始めた。

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嫌われているのに気づけよ‥(笑)