あんなに日本の責任問題にしようとしていたのにとうとう汚物扱い。
【社説】悪臭漂う慰安婦支援団体「正義連」疑惑、国民は苦々しい
(中央日報)
今月7日李容洙(イ・ヨンス)さんの暴露で始まった日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)疑惑が徐々に佳境を迎えている。17日までの10日間で正義連が公表した謝罪・説明資料だけで14件にもなるが、何一つ明快に説明されていない。
最初は李さんの記憶力を問題にしていたが、「大金のために態度を変えた」〔尹美香(ユン・ミヒャン)元理事長の夫〕と罵倒し、その後は批判メディアに親日フレームまで覆い被せた。真実糾明を求める声には保守勢力の謀略だとして開き直る態度だ。
これまでの疑惑だけでもう限界を超え、すでに市民団体としての道徳的名分を失った。検察捜査まで始まるという局面で、各種会計不正と公金流用疑惑などを明らかにしなければならない。特に被害者を助けると言って国民から募金を受けておきながら背後では違うことをしてきたことが事実であることが明るみになれば、一罰百戒しなければならない。
新たに提起された安城(アンソン)憩いの場の高価購入疑惑はあちこちから悪臭を漂う。2013年に地上2階一戸建て住宅を慰安婦被害者の憩いの場として使うと言って7億5000万ウォン(約6524万円)で購入したが、7カ月後に同じ地域にある似たような大きさの住宅は2億ウォンで取り引きされた。当時の不動産仲介者は安城新聞代表だった李圭閔(イ・ギュミン、今回の総選挙で与党「共に民主党」当選)だった。相場に比べてはるかに高く購入した過程でさまざまな疑惑が出ている。
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警察も乗り出していたんですね。
(朝鮮日報 2020/05/14 )
慰安婦被害者たちの生活施設である京畿道広州市内の「ナヌムの家」について、京畿道が13日から三日間の特別調査に着手したことを発表した。道関係者は「慰安婦被害者のために使うべき政府の補助金・支援金が正しく使われていないという内部告発があった」と明らかにした。京畿道広州警察署も支援金横領疑惑についてナヌムの家の調査を開始した。
ナヌムの家の職員Aさんは今年3月10日、政府に対する国民の提案や要求を書き込むインターネット・サイト「国民申聞鼓」に「慰安婦被害者の食費として支給された補助金が職員の食費に使われている。支援金のほとんどは建物の増築に使われている」という内容の訴えを書き込んだ。ナヌムの家には昨年、政府と道・市費の補助金が6億1742万ウォン(現在のレートで約5370万円)支給され、支援金は約30億ウォン(約2億6000万円)が集まった。
情報提供があった後、実際に広州市が先月2日と3日に情報提供内容に基づいて実査した結果、慰安婦被害者たちに支給された食費を職員たちが一緒に使っていたことが確認された。広州市は、平均年齢95歳の慰安婦被害者6人が生活しているナヌムの家に、慰安婦被害者の食費として毎年約2000万ウォン(約170万円)を支給している。1食当たり2800ウォン(約240円)ほどの食事や間食の費用だ。ナヌムの家で働いている職員16人はこの費用を一緒に使っていたことが明らかになったものだ。同市関係者は「施設収容対象者に支給された補助金を職員が一緒に使うのは違法だ。どの福祉施設も職員が食費を一緒に使うことはない」と語った。
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戦時売春婦が使うならまだ納得できますが支援者の共同別荘状態が常態化
【独自】挺対協、元慰安婦の憩いの場をペンションのように使っていた
(朝鮮日報)
慰安婦被害者支援市民団体「韓国挺身隊問題対策協議会」(挺対協)=現・「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯」(正義連)=が2012年に指定寄付金で購入した慰安婦被害者たちのための憩いの場「平和と癒やしが出会う家」をペンションのように使用してきたことが15日に確認された。
挺対協は、現代重工業が2012年に社会福祉共同募金会を通じて指定寄付した10億ウォン(現在のレートで約8700万円、以下同じ)のうち7億5000万ウォン(約6500万円)で京畿道安城市金光面上中里の土地242坪と建物を慰安婦被害者たちのための憩いの場として購入した。しかし、この憩いの場は過去7年間、慰安婦被害者が暮らしたことがなく、挺対協代表だった尹美香(ユン・ミヒャン)氏の父親が一人で暮らし、管理してきた、と憩いの場近くの住民たちは話している。
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(朝鮮日報)
慰安婦問題に取り組んできた正義記憶連帯(旧韓国挺身隊問題対策協議会=挺対協)はこのほど、尹美香(ユン・ミヒャン)元代表の主導で京畿道安城市の慰安婦被害者休養施設「平和と癒やしが出会う家」を転売したが、周辺相場の3倍で物件を購入した上で、購入・改築費用の半分にも満たない額で転売されていたことが明らかになった。その結果、4億3000万ウォン(約3740万円)の損失が発生。損失は正義記憶連帯ではなく、資金を提供した社会福祉共同募金会が背負うことになった。挺対協が割高な購入代金を支払った相手は尹元代表が共に民主党の李圭閔(イ・ギュミン)次期国会議員から紹介された地元建築業者だった。
挺対協は2013年、現代重工業から募金会経由で指定寄付を受けた10億ウォンのうち7億5000万ウォンを使い、京畿道安城市上中里の用地242坪と住宅を購入した。取得単価は1坪当たり310万ウォンだった。挺対協は購入費用のほか、内装費用に1億ウォンを充て、残る1億5000万ウォンを募金会に返還した。正義記憶連帯は16日、購入価格について、「当時形成された相場に沿って購入したものだ」と説明した。
しかし、国土交通部や現地の不動産仲介業者によれば、11年以降、周辺の高級田園住宅の取引は問題の物件を除き3件あった。その取得単価は1坪当たり78万ウォン(16年)、100万ウォン(11年)、149万ウォン(16年)だった。挺対協による取得価格は3件の平均価格(109万ウォン)の3倍だ。そうして購入した物件を正義記憶連帯は先月、4億2000万ウォンで売却する契約を結んだ。購入・改築価格の49%で売却した格好だ。物件の保有期間に用地の1坪当たり公示地価は18万3480ウォン(13年)から31万6140ウォン(19年)へと逆に72%上昇した。
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( ̄∇ ̄;) ハッハッハッもっとやれどんどんやれ
歴代日本政府もこんな馬鹿連中と30年以上付き合ってきたのか
河野、鳩山、村山の元首相お前らの罪は無限地獄と思いたい