所詮は金目当ての運動
日本の理解者・協力者もどうせ同じ穴のなんとやら‥(笑)
(朝鮮日報)
日本軍による慰安婦の被害者を支援する韓国挺身隊問題対策協議会(挺対協)がソウル市の支援金を重複申請し、審議過程で摘発されていたことが分かった。
ソウル市は29日、挺対協とその後身で事実上同一団体である正義記憶連帯が同時に性平等基金に申請を行っていた事実を確認し、1団体を支援から除外することを決めたと発表した。正義記憶連帯は2018年7月、挺対協の組織と事業を統合して発足した。現場の監査を実施した市関係者は、正義記憶連帯の事務室に挺対協の看板が掛かっているなど、両団体が同一団体であることを示す状況を確認した。市の審議委員会は「同一団体が支援金を重複受領するために不正な方法を用いた」との結論を下し、挺対協だけに3000万ウォン(約266万円)を支援することを決めた。書類受理当時、両団体の代表として記載されていたユン・ミヒャン代表は最近、共に民主党の比例区での衛星政党、共に市民党で名簿登載順位7位だったが、出馬を辞退した。正義記憶連帯関係者は「挺対協の法人を存続させ、両団体がいずれも申請を行った。市の立場では重複と見なすこともあり得るだろう」と話した。
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もうチョン連中ですらですらフォローできない欺瞞か‥
結局金と選挙か
正義記憶??( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
反日を叫ぶ人間が日本製品使用は数が多いです。
こちらは反米を叫びながら米国に寄生中
(朝鮮日報)
「共に民主党」の比例連合政党「共に市民党」所属で、4月15日の総選挙に出馬しているユン・ミヒャン正義記憶連帯理事長の娘が、米国の名門大学に留学中であることが30日、確認された。市民党の比例代表名簿の7番目に登載され、当選が有力なユン候補は、これまで何度も反米的な声を上げてきた。政界では「反米を叫びながら子どもは米国に留学させているのは、左派的ネロナムブル(自分がするとロマンスだが他人がすると不倫)ではないか」との指摘が出ている。
本紙の取材を総合すると、ユン氏の娘は現在、米国ロサンゼルスのカリフォルニア州立大の音楽学部に留学し、ピアノ関連を専攻している。同大学の1年間の学費は3万ドル(約324万円)前後だといわれる。同大学の卒業生は「生活費まで含めると1年に少なくとも7000-8000万ウォン(約617万-704万円)は必要だと思う」と話した。
ユン氏は進歩系市民団体の代表を務め、普段から反米を先頭に立って叫んできた。ユン氏は2017年4月、自身のフェイスブックで、米軍の終末高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備をめぐり「米国の兵器商売の市場」とけなし、同じ月にセウォル号の惨事に関する記事を共有し「米国が削除された国務部の報告書の一部を公開すべき」という趣旨の陰謀論を提起していた。
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天安艦事件の米国潜水艦原因説なんか唱えている連中と同類かな?
:月額最低でも50万円相当か
なるほどこれは酷い