発生は中国でもウィルスを拡散しているのは韓国人。

そういう説を裏付けていそうなのはこれ

 

 

クルーズ業界の国際団体 韓国在住者の乗船を事実上禁止に

(朝鮮日報/聯合ニュース)

【ソウル聯合ニュース】新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、韓国在住旅行客のクルーズ船への乗船が事実上禁止された。

 世界のクルーズ船会社50社が加盟するクルーズライン国際協会(CLIA)は27日(米東部時間)に発表した声明で、クルーズ船出発前の14日以内に韓国、中国(香港、マカオを含む)を旅行した人や乗務員の乗船を禁止すると発表した。

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外交の世界は違う、康京和は頑張っているはずでしたがこれ

 

英国で冷遇された康京和外相「国際社会は韓国を信頼」

(朝鮮日報)

26日(現地時間)にロンドンで開催予定の韓英外相会談が、英国側の一方的なキャンセルにより実現しなかった。その後、韓国外交部(省に相当)の康京和(カン・ギョンファ)長官は代打として姿を現したハンコック英保健社会福祉相と面談した。康長官は27日午後に帰国する祭「韓国の能力を信じるというのが国際社会の評価」とコメントした。英国で冷遇されながら「国際社会が信頼している」と現実と懸け離れた話をしたのだ。また武漢コロナの急速な感染拡大により、韓国国民が世界各地で入国拒否や強制隔離されている中、外交部門のトップがコロナとは関係ない海外出張を行ったという厳しい批判も出ている。

 

康長官は当初、26日正午ごろ(現地時間)にロンドンでラーブ英外相と会談する予定だった。青瓦台(韓国大統領府)が今年6月末のソウル開催に意欲を示す「P4G首脳会議」にジョンソン英首相の出席を要請することが主な目的だった。P4Gはデンマークが中心となって創設された「グリーン成長とグローバルゴールズ2030のためのパートナーシップ」という一種の国際協力体だ。オランダ、エチオピア、ベトナム、そして韓国が主要な参加国だ。

 

 ところが直前になって英国側がラーブ外相の「やむを得ない個人的な事情」を理由に会談のキャンセルを通知してきた。康長官は急きょ計画を変えハンコック保健社会福祉相と面談し、韓国外交部は「コロナ19への対応に向けた協力策について意見を交換した」と発表した。今月20日に外交部のキム・インチョル報道官が発表した韓英外相会談の議題にはなかったテーマだ。

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新型肺炎で長官外交にも支障? エストニア国防、韓国行きを一方的に取り止め

(中央日報)

エストニア国防長官が韓国内の新型コロナウイルス感染症(コロナ19、新型肺炎)拡散時期に予定されていた韓国行きを突然取り止めていたことが27日、確認された。エストニア側は国防長官の健康問題を訪韓取り止めの理由として説明したが、実際は新型コロナ感染が懸念されるため韓国入りを避けたのではないかという話が出ている。

この日、軍当局と防衛産業業界によると、エストニアのユリ・ルイク国防長官は今月19~22日に予定されていた訪韓日程を一方的に取り止めた。ルイク長官は今回の訪問で業界関係者と会い、韓国産武器輸入について協議し、20日ごろ鄭景斗(チョン・ギョンドゥ)国防部長官とも会談を行う予定だった。

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(゚д゚)(。_。)(゚д゚)(。_。) ウンウン