最近ホワイトハウスと平壌政権との間でメディアを挟んで舌戦が続いて増した。

金正恩サイドが動いてるようです。

待望の朝鮮半島焦土化につながるのでしょうか。

有事で在日コリアン資産没収と強制徴集につながると嬉しいです。

 

「超大型放射砲で超小型核弾頭を撃てば米空母に打撃」

(朝鮮日報)

北朝鮮が「超小型戦術核弾頭」を新型の超大型放射砲(多連装ロケット砲)に搭載し、米国の空母機動部隊に打撃を与えることができる、という主張が登場した。在米の親北朝鮮派の人物であるハン・ホソク・ニューヨーク統一学研究所長は最近、寄稿記事などを通して「朝鮮(北朝鮮)は、弾体(弾頭)重量を300キロに軽量化して爆発威力を1キロトン以下に抑えた第5世代超小型戦術核弾頭を保有したことが明らか」という主張を展開している。

 

 ハン氏は、北朝鮮が今年に入って繰り返し発射した新型放射砲を「600ミリ核放射砲」と呼び「朝米核対決が再開される場合、米国の空母機動部隊や(海兵隊)強襲揚陸部隊が東海でうろちょろできないように恐るべき接近阻止戦略を遂行することが、朝鮮の2020年度対応策」と説明した。

------------------------------

こんな状況で日本では某女優の薬問題と桜参加者名簿か

北朝鮮擁護の為のわざとだろ

 

米高官「対北の軍事オプションは撤回されていない」

(東亞日報)

米国のクリンク国防次官補代理(東アジア担当)は4日(現地時間)、北朝鮮の相次ぐ対米警告に対して、「攻撃的に行動する愚かなことをするなら、非常に強い報復があるだろう」と警告した。また、国務省の対北朝鮮政策の主導権が国防総省など他の省庁に移る可能性についても言及した。

クリンク氏は同日、韓米同盟財団がワシントンで戦時作戦権返還を主題に開催したカンファレンスで、「北朝鮮もこのことを理解している」とし、このように話した。クリンク氏は、トランプ米大統領の前日の「必要なら北朝鮮に武力を使用する」という発言に対する立場を問われ、「軍事的オプションは撤回されていない」とし、「軍事力は抑止力であり、安定化させる力として存在する」と答えた。

------------------------------

 

米朝対話の中核を自負する文在寅政権は今こそ和平に乗り出すべきでしょう。

あれ??そういえば前の記事で支那畜王毅氏に丸投げしようとしてましたな。

肝心な時にまたまた役立たずですか‥(笑)

 

以下は中央日報から

 

「東倉里ミサイル発射場に大型コンテナ」…北朝鮮、ICBM準備か

米CNNは5日(現地時間)、「北朝鮮西海(ソヘ)衛星発射場で以前になかった動きが見られる」とし「北朝鮮が人工衛星打ち上げや大陸間弾道ミサイル(ICBM)発射のためのエンジン燃焼実験を再開する可能性もある」と報じた。CNNが報道した西海衛星発射場とは、平安北道鉄山郡(チョルサングン)東倉里ミサイル発射場を意味する。北朝鮮は過去にここでエンジン燃焼実験をした後、長距離ミサイルの試験発射をした。

CNNは民間衛星会社「プラネット・ラボ」(Planet Labs)が5日に撮影した衛星写真で、東倉里ミサイル発射場の前に大型コンテナが置かれている点を指摘した。5日以前に撮影された写真ではなかったと伝えながらだ。

ミドルベリー研究所のジェフリー・ルイス東アジア不拡散プログラム局長は「これまでなかった大型コンテナの登場は、北朝鮮がエンジン燃焼実験を再開する方向に動いていることを示唆する」とし「これは今後、長距離ミサイル発射や人工衛星打ち上げに向かうことを見せる深刻な兆候」とCNNに話した。

------------------------------

状況証拠を米国が集めるのは当然なわけでして。

 

北朝鮮に異常兆候…世界3機の「コブラボール」を東海に投入した米国

2019.12.06

 

北朝鮮を警戒する米国…特殊偵察機で2日連続の韓半島監視

2019.12.03

 

ソウル消滅に向けて盛り上がってまいりました。

( ̄∇ ̄;) ハッハッハッそれは気が早いか‥