( ´・∀・`)へーちよっと以外

 

世界ビリの運動量、これが未来の競争力だ

(東亞日報)

暮らしの水準と運動量は比例する。裕福な国の子どもは運動をよくし、貧しい国の子どもは運動は後まわしだ。むろん例外のない法則はない。地球上でこの流れに外れた国がある。残念なことに大韓民国だ。

世界保健機関(WHO)が世界146ヵ国の生徒(11~17歳)の身体活動を調査して発表した報告書の内容は深刻だった。韓国は運動量不足の生徒の割合が94%で最下位だった。カンボジアやスーダンも韓国より上だ。特に、韓国の女子生徒は97.2%とほぼ全員が身体活動が不十分だった。WHOは、「韓国は国民所得は高いが、青少年の運動量は深刻に不足した特異なケース」と言及した。

WHOの意味深長な指摘にもかかわらず、韓国社会は予想通りこのニュースに関心を向けなかった。理由はむろん入試(勉強)のためだ。生徒に対しては、勉強にだけ焦点を合わせているため、勉強の邪魔になる運動は犠牲にしても仕方がないというムードだ。

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何せゲームのやりすぎで死んじゃうからなあ

勉強??( ̄∇ ̄;) ハッハッハッご冗談を

経歴詐称とカンニングに全力じゃないですか。