韓国経済新聞/中央日報を眺めていたら楽しそうな記事がいくつか
韓経:突然増えた北朝鮮木造船のNLL侵犯…航路錯誤? 計算された挑発?
「大丈夫です」。
28日、3人の北朝鮮船員は政府関係者が亡命の意思を尋ねると、同じ返答をした。前日夜、東海(トンヘ、日本名・日本海)の北方限界線(NLL)を越えて南下する間に海軍に発見されて曳航された北朝鮮の小型木造船に乗っていた人たちだ。木造船の帆柱に白い布を掛けていたが、彼らは北に戻ることを望んだ。軍当局は疑わしい点がないと判断し、29日午後3時ごろ彼らを北側に引き渡した。最初の発見から40時間後の速戦即決だった。
NLLを侵犯して摘発される北朝鮮漁船が爆発的に増えている。経済的に厳しくなる中、NLLを越えて活動する漁船が増えている。一部では不安もある。北朝鮮が韓国の対応態勢を試すために漁船に偽装して工作員を南下させるのではという懸念だ。
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1人死亡1人は亡命?
京畿道(キョンギド)坡州(パジュ)の臨津江(イムジンガン)で20、30代の男性と推定される遺体が発見された。警察と軍当局はこの遺体が北側から流れきた北朝鮮住民とみて遺体の処理手続きを検討している。
坡州警察署などによると、先月31日午後6時26分ごろ、坡州市長湍面(チャンダンミョン)の臨津江鉄橋近隣の臨津江で軍の映像監視兵が遺体を発見した。
遺体が発見された地域は民間人統制線の北側地域だ。臨津閣(イムジンガク)と隣接したところで、開城工業団地から約10キロ離れたところという。軍当局は調査の結果、遺体が韓国軍所属でないと判断して警察に引き渡した。
警察によると、20-30代の男性と推定されるこの遺体は半袖の男性下着、軍服と推定される迷彩柄のズボンという服装だった。腰のベルトのバックルには大きな星が入っていた。死亡から2週間以上経過した腐敗状態だったが、刃物などの傷あとはなく犯罪との関連性はないと推定される。
警察と軍当局は遺体の指紋が国内に登録されていないうえ、軍服と推定されるズボンの柄が韓国軍では使用されていないことを確認した。腰のベルトも韓国ではほとんど見られず、下着の材質も韓国とは異なるという。
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韓国合同参謀本部「中部戦線DMZで北男性1人の身柄確保…亡命意思調査」
韓国軍が31日午後11時38分ごろ、中部戦線DMZ(非武装地帯)の臨津江(イムジンガン)南側で北朝鮮男性1人の身柄を確保したと、合同参謀本部が1日明らかにした。
合同参謀本部は「熱線観測装備(TOD)で中部戦線MDL南側の臨津江上で南側に移動する未詳熱点を追跡監視し、11時56分ごろ1人の未詳人員を確認し、手続きに基づいて安全に身柄を確保した」と明らかにした。
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どうやら北朝鮮軍がその気になれば気軽に韓国の地に踏み入れるようで。
まさに文在寅<ノ丶`Д´>ノ マンセーですな‥(笑)
支援米?そんなちっちゃいものは不要だ。
南進すれば飯は有る、ドルも有る、邦人も含めて外国人人質は大量に居る。
もうミサイルやロケット発射はタイミングだけだな。
北朝鮮にとって邪魔なのはやはり米韓合同演習か( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ