ロシアからの提供申し入れには高純度でも使用できるものが限られる、試用でも限度が有るとほざいていたのは何なのでしょう?
支那畜産だと即テスト開始
(朝鮮日報)
【上海聯合ニュース】中国の上海証券報(電子版)は16日、山東省にある中国の化学企業、浜化集団が韓国の半導体メーカーから電子製品の製造に使うフッ化水素を受注したと報じた。フッ化水素は半導体の製造過程で不要な部分を除去するエッチングガスとして用いられる。日本政府は4日、韓国に対するフッ化水素の輸出規制を強化する措置を発動している。
上海証券報によると、浜化集団は韓国企業へのフッ化水素供給に向け、サンプルテストと一部の実験を進め、韓国企業と正式に協力関係を結んだ。この韓国企業名は明かされなかった。
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ほんの数日前の能書き
(朝鮮日報 2019/07/13)
純度99.999%でも…不純物の大きさによっては半導体に使えない可能性も
専門家「使ったことないため品質確認に数カ月」
ロシア製のものが日本製のものの代替品になるなら、韓国の半導体産業界にとっては好材料だ。しかし、同業界や専門家の間では「本当にロシア製のものが半導体製造工程で使えるかどうかを見るには、確認しなければならないことが多い」と話す。
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ロシア製品にはためらい、支那畜だとすぐにゴーサイン。
これではロシア産業界は面白くないだろう。