最近面白いニュースが減っているから君らを応援しちゃう
(中央日報)
ルノーサムスン自動車が12日から釜山(プサン)工場の夜間稼働を全面中断する。ルノーサムスン企業労働組合が全面ストを宣言した後、工場の稼働率が低下したことを受けて断行した措置だ。
ルノーサムスンは労働組合に勤務形態の変更を要請した。釜山工場で勤務する生産職の勤務形態を従来の昼・夜間2交代から昼間1交代に転換するという内容が骨子だ。ルノーサムスン車がこのように勤務形態を変更するのは、夜間の稼働を中断すれば夜間勤務者を昼間に回すことができるからだ。
現在、釜山工場ではスト参加率が低い方だ。釜山工場では11日、昼間組の71.3%が出勤した。このうちルノーサムスン労働組合に加入した組合員だけで計算すると67.6%がストに参加しなかった。10日の出勤率(72.0%)を考慮すると、労働組合が全面ストを宣言した後、釜山工場の勤労者4人に3人が生産ラインで勤務している。
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ルノーは合併白紙や日産との提携問題で屋台骨が揺らいでいるんださあ追い込むんだ‥(笑)
そうチョン自身を墓穴に‥
( ̄∇ ̄;) ハッハッハッ
スト決行宣言後にも「釜山工場の勤労者4人に3人が生産ラインで勤務」だと??気づく連中は居るのか‥
(中央日報2019年06月07日)
こっちは労組も便乗??
国鉄鋼業界が危機を迎えた。汚染物質排出問題で全国各地の製鉄所が地方政府から操業停止処分を受けている。製鉄所の高炉は消えない火の象徴であり、10日間の操業停止は世界的に類例がない。今回の行政処分で鉄鋼業界は少なくとも2兆ウォン(約1840億円)の被害が生じると予想している。
鉄鋼業界、韓国鉄鋼協会などによると、4月下旬から地方政府が製鉄所に行政処分を課し始めた。全羅南道は4月24日、ポスコの光陽(クァンヤン)製鉄所に行政処分の事前通報をした。慶尚北道も先月27日、浦項(ポハン)製鉄所に10日間の操業停止処分を事前通知し、検察に告発した。
唐津(タンジン)の現代製鉄所はさらに厳しい状況だ。先月30日、忠清南道は聴聞手続きなく10日間の操業停止処分を決めた。現代製鉄は来月15日から高炉を10日間停止しなければならない。現代製鉄は行政審判または行政訴訟を考慮している。大気環境保全法には排出施設を稼働する際、排出施設から出る汚染物質に空気を混ぜて排出する行為を禁止しているが、鉄鋼業界がこれを違反したというのが理由だ。
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まあ支那畜にもデーター改竄を怒られたからねえ‥(笑)
そうか働かなくても給料出るから良いのか、うらやましい事ですな。
こうしてみると現代は自動車も造船もチョンの中でも特に過激派なんだな。