安倍晋三総理が人気者というニュースから

南朝鮮(通称大韓民国)被害者の会

 

安倍首相、フィリピン大統領らと31日会談

(時事)

 政府は28日、東京都内での国際会議に合わせて来日するアジア7カ国首脳級と安倍晋三首相との会談日程を発表した。31日にフィリピンのドゥテルテ大統領マレーシアのマハティール首相カンボジアのフン・セン首相とそれぞれ会談し、

2国間関係や北朝鮮情勢などをめぐり協議する。
 安倍氏はバングラデシュのハシナ首相と29日、ラオスのトンルン首相と30日に会談する。

30日はシンガポールとベトナムの各副首相とも会う。

7人は30、31両日に東京都内で開かれる国際会議に出席する。

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ラオスのダム崩壊は人災との結論出たようです、下記に記載しています。

 

 

 

 

 

本題はこちらフィリピンのドゥテルテ大統領も激怒中のこれ

廃棄物5100トンの持ち帰り求める比政府、動かない韓国政府

(朝鮮日報)

韓国からフィリピンに違法輸出された廃棄物5100トンの返送に向けた協議で韓国政府の対応が遅れているため、両国関係悪化への懸念が浮上している。フィリピン政府は今年3月「廃棄物の返送に向けた協議を行いたい」として韓国政府に代表団を派遣するよう求めたが、韓国環境部(省に相当)は今なお代表団の派遣に応じていない。環境部は27日、職員を派遣するためフィリピン政府と協議中であることを明らかにした。

 

 両国間の違法廃棄物問題を巡っては、まず韓国の廃棄物処理業者が昨年、6000トン以上のごみをフィリピンに輸出したことが確認された。グリーンピースなどの環境団体や現地の市民団体がこれに激しく抗議したことから、韓国政府は今年3月、フィリピンの港湾でコンテナのまま保管されていた1200トンのごみを韓国に持ち帰ったが、残り5100トンは今もフィリピンに残っている。環境部の関係者は「残りの廃棄物はすでにコンテナから下ろされ、現地輸入業者の敷地に保管されているため、これを持ち帰るのは簡単なことではない」と説明した。

 

 このように韓国政府の対応は遅れが目立っているが、フィリピン政府は徐々に強硬な態度を見せ始めており、同じような問題でカナダとはすでに外交摩擦が生じている。フィリピン・メディアは26日(現地時間)「フィリピン政府は職員のカナダ訪問を禁じた」と報じた。5-6年前にカナダから密輸されたごみをカナダ政府が持ち帰ろうとしないことへの抗議だ。またフィリピン政府は15日、カナダ駐在の大使や領事らを突然帰国させた。これに先立ちフィリピン政府は6日に廃棄物の輸入を全面的に中断している。フィリピンのドゥテルテ大統領は「フィリピンはごみ処理場ではない」と述べ、フィリピンに違法にごみを輸出した国としてカナダを名指しし「ごみ戦争を宣布する」とも明言した。

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日本各地にある座礁韓国船というゴミと、日本海沿岸/九州北部に漂着しているハングルゴミを

何とかして欲しいものです。

 

 

韓国被害者の会ラオスはこちら

「ラオス補助ダム崩壊、防げた」という発表に韓国建設会社「同意できない」

昨年7月、ラオス南部で大規模な人命被害を引き起こした水力発電所補助ダム崩壊事故が不可抗力的なものではなかったという調査結果が出た。施工者であるSK建設は科学的根拠が欠如した結果だとし、同意できないと反発した。 

  28日、国営パテト・ラオ通信(KPL)によると、ラオス国家調査委員会はこの日、セピアン-セナムノイ水力発電所補助ダム崩壊事故に対する独立専門家委員会(IEP)の調査の結果、不可抗力的な事故とみることはできないという結論が出たと明らかにした。 

  IEPは、昨年7月23日に発生した崩壊事故前の数日間、集中豪雨に見舞われたが、崩壊が始まった時にダムの水位が最高稼働水位にも達していなかったとしながらこのような結果を出した。それと共に、ラテライトで築いた補助ダムに微細な水の通り道が存在し、漏水による内部侵食が発生して基礎地盤が弱まったことが根本原因だと指摘した。

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証拠が確定しない売春婦や徴用裁判で日本には素直に謝罪すべきだと

能書きたれるのにこいつ等は‥