どうしても主観的にみてしまう。。 | 大好きな愛媛で過ごす人々がお金ごときに振り回されて欲しくない。。。

大好きな愛媛で過ごす人々がお金ごときに振り回されて欲しくない。。。

お金の相談家を目指す愛媛生まれ愛媛大好きな20代
お金の基本 マネーバランスという考え方を愛媛・松山に普及し、
人々が、今も将来も、その子孫も幸せに暮らせる日々を目指して日々奮闘中

子どもの1日1日の成長ってものすごく早いですね。。


そして、かわいくてしかたがない^^(早くも親ばかです(笑))



こんばんは、愛媛のお金の相談家志望ふじもです。


『主観で観ていることを忘れない』



先日、久しぶりに本を5冊衝動買いしました。


その中の1冊、『7つの習慣』(マンガを取り入れて分かりやすくした本)


難しい分厚い本は途中で諦めたものが家の本棚にたくさんあるので、こんなものを買ってみました。



その中で印象に残ったフレーズは


『人はそれぞれの価値観や環境などで出来たレンズ越しに人や物事を見ていること』



故に客観的に見ようとしても、どうしても主観が入ってしまうということです。



自分自身のことを考えても、その通りだと思います。



客観することを言い換えると、


誰から見ても同じ考え、不変なものと考えると原理・原則という言葉にもなるんではないでしょうか?



お金のことに置き換えると、


自分自身が集めた知識や情報(主観)とすると、変わらない原理・原則(客観)となると思います。



この原理・原則(客観)のことも考慮しながら、それぞれの知識や情報(主観)を取り入れる。



『人は主観的になりやすいことをしっかり頭に入れておく』



そうすれば、お金のことも客観的な考え(原理・原則)を取り入れる一歩になるんではないでしょうか??