良い子って? | 日常報告

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・・・・帰ってきた。(`・ω・´)フ

今日は幼稚園で給食の試食会でした。

日向花の通う幼稚園は週5日給食です。

小さなお弁当箱に入って出されています。


うーん・・・メニューを見てて揚げ物多いなぁとか

毎日パスタがあるなぁとか思っていたけど

ホントにそんなメニュー。味は普通に美味しいけど

毎日この似たようなメニューって凄く飽きそう。

(週4日お弁当で1日はパン、月1回カレーライス)

帰りに少し日向花の様子を見に教室を覗くと

折り紙をしていました。

私には気づいた様子でしたが相変わらず

一瞥くれて無視。お母さん、寂しいよ・・・(;_;)


家に帰ってからは特に何もしないうちに

一日過ぎてしまいました。


幼稚園バスを出迎えるとそのまま英語教室へ。


英語教室には英語に限らず色々な本が置いてあって

自由に読んだり借りたり出来るのですが

「「心の基地」はおかあさん」という本を見て

良い子ってなんだろう?と改めて考えてしまいました。

ちなみにうちは京都に近いのですが

この辺の人たちは”賢い”と言います。

「良い子ね」=「賢いね」

「良い子にしててね」=「賢くしといてね」

今の自分、親の都合の良い事に「良い子ね」って

言って無いかな?特に日向花に。

親に従順であることがが良い子とは以前から思ってなかったけど

実際具体的な良い子って改めて聞かれるとなんだろう?


今日は借りてる本が他にいっぱいあるので

借りて帰らなかったけど次回は借りてゆっくり読もうと思います。

ちなみに私は今まで育児書というのを見ずに子育てしてきました。
読むと本に流されるから・・・。育児書としてじゃなく
自分を見つめなおす本としてだけど結婚を考えるより
ずっと前に「子供が育つ魔法の言葉」という本を買ったぐらいです。
出た当時も話題でしたが今じゃかなり有名な本ですね。

深夜、母と電話で話していて午前2時過ぎ電話を切った後

日向花の制服を洗っていないことに気づき大慌て。

洗濯機回して干して・・・4時。眠いよぅぅ



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A:  B:

A:タイトル: 「心の基地」はおかあさん

 ―やる気と思いやりを育てる親子実例集

B:タイトル: 「心の基地」はおかあさん

 ―やる気と思いやりを育てる親子実例集 (続)

C:
C:タイトル: 子どもが育つ魔法の言葉