よもやま話

よもやま話

色々と感じた事を書いてみたいと思います

車窓から、道端で談笑する数名のライダーとバイクを見た。


その数分後、バイクが爆音と共に近づいてきて、更にフカしながら、爆音を撒き散らし去っていった。


すでに夜も良い時間である。


いや、これが田舎の暴走族なら、まだ驚きもしないが、明らかに良い歳のおっさん連中である。


誰に対し、何を主張したいのだろうか?


笑われ者になっていることに、早く気付いた方が幸せですよ。


イタイ。