ギターで世界はドンジャラホイ -26ページ目

ヒョウとジャガーとピューマとクーガー


時折、妙なことが気になる私は、
「ヒョウとジャガーとピューマとクーガーとは何が違うのか!?
という疑問に行き当たった。


細かく調べるのもめんどくさいので、画像検索してここに載っけることにした。


ご参考にして頂きたい。



ヒョウ
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ジャガー
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ピューマ
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クーガー
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ピューマとクーガーは点々がない!!

そして、

クーガーは恥ずかしがり屋さんである!!!!
〔と、たった一枚で強引に決めつける〕。


明日になったら忘れるだろうが、今はただ感動している。

私を見習って、皆さんも疑問に感じたことはどんどん調べて頂きたい。


そういえば、ずっと前にも
「ワシとタカとトンビとハヤブサは何が違うのか!?
が気になって、同じことをしたのを思い出した。


で、どうだったか、今はサッパリ思い出せない。


新番組を斬る!


「妖怪ウォッチ」は新展開に入った。

まさかの主役交代で、ケータとジバニャンはイナホ&USAピョンに取って代わられたのだった。

息子たち、取り分け三男坊ちゃんは納得がいかないらしく、ブツブツ不平を述べている。

一方の私は、これを機に息子たちの関心が再び裏番組の「鷹の爪」に戻りはしないかと秘かに期待しているのであった。


しかし、新主人公のイナホちゃんはなかなか可愛い。

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家族の関心が薄れたあとになって、父親が遅れて関心を示すという図式は、我が家では良くあるパターンである。(爆)


「妖怪ウォッチ」についてはこれくらいにして、目下の私が注視しているのは、日テレ土9の「ど根性ガエル」である。


何だろう、このキャスティングは!?


ゴリライモを痩せた若者が演じ、陣内孝則さんしか考えられない梅さんも、知らない役者さんが演じている。

おまけに京子ちゃんはAKBの人である。

この枠は、往年のマンガを実写化しては、視聴者の気持ちを逆撫でするような無茶なキャスティングを繰り返してばかりいる。

サッサと終わって頂きたい。


私が考える梅さん
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同 ゴリライモ
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Pluto is too far to see


アメリカの無人探査機ニュー・ホライズンズが、昨夜冥王星に最接近した。

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冥王星といえば、2006年に「準惑星」に格下げされたことも記憶に新しい。

科学の世界では画期的な発見なのだろうが、私を含む大多数の人は、
「ええい、余計なことを...」
と不愉快な気分にさせられた。


かのセーラームーンにも、冥王星を象徴したキャラクターがいた。

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エ、エロい!!

天文学者の皆さんは、冥王星を除け者にする研究なんかやめて、
「色ぽいお姉さんにセーラー服を着せるとなぜエロいのか!?
を、ぜひ解明して頂きたい。


また、NASAは公式には認めていないが、冥王星には冥王星人が楽しく愉快に暮らしている。

私が以前研究したところによれば、冥王星人はこんな姿をしている。

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角が一本折れているのは、凶暴な天王星人にやられたあとである。


私とジェリーフィッシュ


気づいたら、海の日がすぐそこまで。


『永遠のビーチ・ボーイ』だった私も、すっかり海から遠ざかってしまった。

一方で、若い方々はビーチへと繰り出し、ひと夏の恋に身をゆだね、そして傷つき、ボロ雑巾のようになって、また一歩大人の階段を登るのであろう...。


そうは問屋が卸さない。

クラゲにデリケートゾーンでも刺されて、のたうち回ったら良いのだ。

ハ~ッハッハッ!!グッド!


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という訳で、クラゲについて書こう。


昨年末、私は能年ちゃん主演の『海月姫』を観て、
「愛があれば年の差なんて関係ないさドキドキ
とスクリーンに向かって囁いてみたりなんかしちゃったのだった。


それはいいとして、クラゲといえば、松前漬という朝の食卓には欠かせない一品がある。


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そう。
こんなやつである。

数の子やらイカやらが入っているが、何と言ってもポイントは、クチュクチュした食感がたまらないクラゲである。


いま思ったんだが、今朝私が食べたクラゲは、貴女のデリケートゾーンを刺したクラゲかもしれない。


礼には及ばない。


ドライアイ美術館 ~噂もどき


フリートウッド・マック1977年の名作「噂」には、夥しい数のパロディが存在する。


念のため、本家はこちら。
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美女と野獣をテーマにしたようなファンタスティックなデザインが、「Abbey Road」や「Pet Sounds」同様、アーティスト魂をくすぐるんだろう。




エントリー#1
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外国の童話の挿し絵みたいで素晴らしい。



エントリー#2
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一方、こちらは下手だと思う。



エントリー#3
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これはレゴ?
ちなみにわが家の子供達はダイヤブロック派である。



エントリー#4
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こうした企画には欠かせない常連、シンプソンズ。
芸能人の葬式に必ず現れては、
「彼〔彼女〕とは友達でさあ...」
と報道陣に一席ぶった、故・関敬六氏みたいなもんである。



エントリー#5
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汚ならしいオッサン独りで、なぜこのテーマに挑んだのだろう?
浅はかというほかない。



エントリー#6
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オッサン3人だと、さらに見苦しい。
嫌いなやつへのプレゼントとかにいいかもしれない。



エントリー#7
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これはなかなか素晴らしい。
右のちっこい方の猫がキュートで、本家のスティーヴィー・ニックスに負けていない。




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「みんなも挑戦を待ってるぜ♪」
by ミック・フリートウッド