ギターで世界はドンジャラホイ -18ページ目

グレン・フライが。。。


私はずっと、エリンギのことを「エンリギ」だと思っていた。

どっちにせよ、耳に異様な響きがちょっとステキな言葉だ。

ちなみに、エンリギ改めエリンギとは、こんな形の食用キノコである。

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そういえば、スペイン語圏の男性名に「エンリケ〔Enrique〕」というのもあった。


スペインといえば、「ゴンザレス〔Gonzalez〕」という姓も良く見かける。

スットコドッコイな響きが、なぜか心の郷愁をくすぐるようなステキな言葉だ。

「権左ェ門」とか「権三郎」とか、我が国のスットコドッコイな名前を連想させるからかもしれない。


ならば、当然「エンリケ・ゴンザレス」という人物が実在するだろうと思って調べたら、やはり、いた!!


野球選手で、なんと数年前まで西武ライオンズに在籍していた。


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月曜に大雪!


自宅を一歩出たとたんイヤになり、ドライ夫人に
「今日は休もうと思うんだドキドキ
と言ってみた。

しかし、彼女は一切の甘えを許してくれない性格なので、私は泣きじゃくりながら会社に向かったのであった。

一時間遅れで出勤し、客との約束にも大遅刻し、そのくせ定時にピタッと退社したため、なんかトクした気分であった。

肉を切らせて骨を断つ、とはこのことではないだろうか?


さて、年明け以降いろんなニュースが駆け巡った。


デイヴィッド・ボウイという人が亡くなり、アラン・リックマン氏も亡くなり、ベッキーが不倫し、DAIGOが結婚し、SMAPが解散騒動を巻き起こした。


その中でも注目すべきは、
『ブライアン・ウィルソン来日決定!!
であろう。


数年前にビーチ・ボーイズとして来日した際、変な日本人の前座がセッティングされ、お蔭でブルース・ジョンストンの名曲"Disney Girls"他がセットリストから外された
〔いま調べたら、『星野源』という人だった〕。


変な日本人なんか観たくない。


それだけは言っておきたい。



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Rest In Peace...


大変おめでたい


ニュースが飛び込んできた。


タレントのDAIGOさんと北川景子さんがご結婚された。

芸能人同士の結婚なので、そのうち別れるであろうが、ひとまずは祝福したい。


DAIGOさんといえば、首相経験もある某政治家のお孫さんである。
首相経験者の孫とは思えないくらい、心優しく、地に足のついた好青年である。


そう...、
『首相経験者の孫』とは思えないくらい!!

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お相手の北川景子さんは、かつて実写版「セーラームーン」でセーラーマーズを演じておられた。

しかし、私はセーラーマーキュリーのファンなので、全く眼中になかった。

ウチの家族が喜んで観ていた「ディナー」なんとかというドラマにも主演されていたが、これも私は全く興味がなかった。



という訳で、お二人さん、おめでとうございました。


2015紅白


の視聴率が史上最低だったらしい
〔我が家では、家族一同テレビの前に正座し、厳かに視聴した〕。

ぱいぱいでか美を出さなかったのが敗因と思われる。

私が「ぱいぱいでか美」「ぱいぱいでか美」と連呼するのにヤキモチを焼いた妻は、
「ぱいぱいでか美って、言うほどデカくないんだよ」
とイヤミを言った。

そして次男は
「お父さんが代わりに出たらいいよ。
『○ん○んでか男』がいいよ」
とシャレた意見を述べ、家族を爆笑の渦に叩き込んだ。


森進一が卒業した。
私は心優しい人間なので、ほんの一瞬胸が痛んだことを告白する。

...すいません、ウソです。

次は五木、キサマの番だ。
首を洗って待っているがいい!!


細川たかしが登場した時、ウチの息子たちは
「あっ、ヅラだ!!
お父さん、これヅラだよ!!!!
と大騒ぎした。

恐らく、日本中で同じような会話が繰り広げられたことだろう。


という訳で、視聴率は最低だろうが、紅白は健闘し、細川たかしは日本中に話題を振り撒いたと思う。



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申年を記念して、


エテモンキーについてあれこれ考察してみたい。
なお、本日は特別ゲストとしてロニー・ジェームズ・ディオさんをお招きしました。



エテモンキーの毛繕いはノミを取っている。
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エテモンキーは毎日寝床を替えるのでノミはつかないらしい。
あれはノミではなくシラミを取っている〔余計悪い〕。



エテモンキーは賢い
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エテモンキーには一瞬で9つの数字を記憶できる能力がある。
但し、体重に占める脳の重さ〔EQ=脳化指数〕を比較すると、ヒト>イルカ>エテモンキー>象>クジラの順である。



エテモンキーの惑星
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SF小説「猿の惑星」は、原作者ピエール・ブールが1943年に仏領インドシナで日本軍の捕虜になった屈辱体験を元に書かれた。



犬猿の仲
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豊臣秀吉〔あだ名はエテモンキー〕と前田利家〔幼名・犬千代〕は共に尾張出身で仲が良かったが、方言がキツく、二人の会話をハタから見ていると喧嘩しているように見えたことに由来する
〔他にも諸説あり〕。


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