
JR田町駅より徒歩8分の立地にございます
分譲タワーマンション「高層マンションのキャピタルマークタワー」です。
このエリアでは芝浦アイランドが有名ですが、少し離れたこのマンションも
近隣に大きな建物がないため、存在感があります。
建物全体でオール電化を採用しており、共用施設には
フィットネス・AVシアター・キッズルーム
パーティールーム・ゲストルーム・保育施設・コンビニが揃っていて、
ご家族やゲストの方とも楽しめる空間がございます。
また、2007年竣工当時としては最先端であった、免震構造を採用しており、
近年心配される地震問題にも安心感がございます。

エントランスホールはシンプルながらもワイドで高級感のある造りとなっており、
タワーに住むというステータスを存分に感じることが出来ます。
ロケーションとしましては、札の辻交差点が近く、交通量が多いエリアとなっております。
ここは江戸時代の高札場の跡です。三辻(三差路)の一角を利用して高札が掲示されました。
高札はこのような通行人の多い町の入り口に立てられることがよくあり、
新しい法令や決まり事を民衆に周知する役割を持っていました。
庶民教育や幕府・諸藩の権威の誇示という側面もあったようです。
高札を通じて民衆による密告が促されたりもしました。
高札はこのような通行人の多い町の入り口に立てられることがよくあり、
新しい法令や決まり事を民衆に周知する役割を持っていました。
庶民教育や幕府・諸藩の権威の誇示という側面もあったようです。
高札を通じて民衆による密告が促されたりもしました。
江戸初期の元和2年(1616)、この札の辻に芝口門が建てられ、
江戸正面入り口としての形式が整えられました。
つまり、田町周辺が江戸の南の端だったということになります。
田町には、江戸から出る直前の休憩のため、
あるいは江戸に入ってほっと一息つくためのいっぷく茶屋がありました。
江戸正面入り口としての形式が整えられました。
つまり、田町周辺が江戸の南の端だったということになります。
田町には、江戸から出る直前の休憩のため、
あるいは江戸に入ってほっと一息つくためのいっぷく茶屋がありました。
札の辻は東がすぐ江戸湾で、海を隔てて房総の山を望める、
1日眺めても飽きない景色だったそうです。

ウォーターフロントとして名高い芝浦に立地。緑豊かな自然に恵まれ、
近隣には広大なプラタナス公園だけでなく、
タワーを囲む約5,000m2の公開空地には、緑地と水辺を配しています。
1日眺めても飽きない景色だったそうです。

ウォーターフロントとして名高い芝浦に立地。緑豊かな自然に恵まれ、
近隣には広大なプラタナス公園だけでなく、
タワーを囲む約5,000m2の公開空地には、緑地と水辺を配しています。