コロナ禍で緊急事態宣言中で、

朝・昼・晩とご飯作ってたら、

だんだん疲れてきました…。←基本弱い


で、朝からフーーーっとため息ついてたら、

うちのやさすぃー主人が

「どうした?」

と、めずらしく

やさすぃー言葉をかけてきました。


「いやぁ…。なんというか、

私の人生何なんだろうって」


「ほう」


「なんかさ、

ずっとご飯作ってるだけみたいじゃない?」


すると急に主人が慌て出し。


「そ、そんなことないぞ?

俺はおまえを、

飯炊きババァだなんて

思ったことないぞ?



・・・・・。

・・・・・・・・・。



そこまで言ってませんよ?


てか、初めて言われましたよ?


飯炊きババァ。


てか、久しぶりに聞きましたよ?


飯炊きババァ。


てか、私が何も言ってないのに、

おまいの中では

飯炊きババァという認識かい。



あなたにとって私は

飯炊きババァ。←しつこい



やっぱり、私の心気症の原因は

この人なんではなかろうか…。



朝から追い打ちかけられて、

更に疲れましたとさぶーチャンチャン