英作文をするつもりでやってみて、単語が思いつかない時にヒントで語を見るようにしなさい。

 

 

それがあなたの力をつけます。

 

 

 

こんばんは。瀬谷松栄塾の田中です。

 

ちょっと体調悪くなりそうだったので、2日ほどリセット期間を設けました。復活しました。

 

 

 

 

自分の限界ラインを知っていると、こういう対策を取りやすいですね。ま・・・・結局その場しのぎでしかないわけですが。

 

 

 

このまえ、ある高名な英語の先生が

 

“左手親指の付け根が痛み、ゴルフでやっちゃったかと思って2週間くらい放置してたがとうとう今日診てもらったんです。原因が首、背中、腕の筋肉にあったようで、そりゃ塗り薬を塗っても治らんわけだ。

 

勉強と同じですね?”

 

とつぶやきました。

 

「とんかつと 同じなのか?」の画像検索結果

 

 

はい、いつものこれですね。

 

 

なにかを極める道程には、とんかつとDJに関わらず、共通なものってあると思うのです。そういう意味では勉強以外のなにかに真剣に取り組むことも必要ですし、逆に勉強に真剣に取り組んだからこそ「共通項の発見に強くなる」人もいると思うのです。

だからこそ、義務教育機関である小中学生は特に真剣に勉強に取り組んでもらいたいな、とも思うのです。

 

 

勉強も、

 

「〇〇がわからない」となっても、だいたいわかってないのはそこではない、というのは私もよく言うことです。

 

今回の指の痛み、もそうですよね。

 

私も今、ひじから先にしびれがあります。

 

 

通院してるのですけれど、これも原因は「首と肩こり」

 

なんですよね。

 

 

痛みの原因のもとを絶つ。とても大切です。

 

 

歳を取ればとるほど、健康のありがたみを知る。

 

そして、限界点が見えるから早めに手を打てる。そのため、22歳の寒稽古中にぎっくり腰に初めてなってから、35歳まではほぼ毎年ぎっくり腰になっていたのが、今ではこの6年で1回しか発症していません。

 

 

これは、定期的にメンテナンスをしているからです。

 

 

勉強も、早めに手を打てれば解決することも少なくありません。

 

 

 

当然、

 

「どうしてこうなるまで放っておいたんだ」の画像検索結果

 

こういうことも少なくないのですが・・・こうなる前に、手は打ちましょう。

 

我々は、来てもらわなければ気付けないので・・・・

 

 

瀬谷松栄塾