以前…もう何年も前…友達に誘われて
あるバイトをした時に
新人という事でその奥様に気に入られ…
その女はその時で2○歳年上…
何度か会った時…
『あなた明日付き合いなさい』
と言われ、学生の俺は学校を休んで待ち合わせ場所に向かった。
駅に着くと、バカでかい車が横付けしてきて、運転手が後部座席を開けた。
その奥に奥様は乗っていた。
『乗りなさい』
と一言。俺は素直に乗り込んだ…
そして車は走り出し、有名デパートへ。
一般客とは違う部屋…いわゆるVIPROOM。
俺はそこで裸にされ、体の隅々まで寸法を測られた。
それが終わると次の店へ…
そこでもVIP!!
時計にバッグ、靴にその他…
それだけでもいくら掛かったのか知るのが怖い…
そして夕方…寿司屋に横付け…そこでも
VIP!!VIP!!VIP!!
運転手は車で待機…
もういい年のおじいさん。
俺は運転手のために自腹で寿司を頼み、お茶と合わせて持って行った。
その行為が奥様のツボだったらしい…
食べるものを食べると、今度はお屋敷…
と言っても奥様専用の家。誰も他には来ないという場所。
そこで始まった…
まずは
『脱がせて』
と仁王立ち。
俺はゆっくり奥様の服を脱がせて…
最後にパンツを脱がせた。
歳の割にはしっかりとした体…しかし歳には勝てない。
若い俺には元気になる要素が見あたらない…
それから風呂場にエスコート…
『洗いなさい』
と、どこまでも上から…
『はい』
と一言言って洗い始める…
屈辱的な光景…
いま思い出してもやるせない…
そして股間に手が触れた時…
ショックだった…
濡れてる…
洗うために股間に手が触れるたびに漏れるあえぎ声…
しまった…反応してしまった。
それを見た奥様の欲望は止まる事無く走り始める…
俺の手をつかみ…自ら股間へ…
そして片方の手は俺の股間へ…
俺は先にいっちゃいけないと必死で股間にある手を動かした…
奥様の手はその同じ動きに合わせるように動いた…
その戦いは俺の勝利で終わった…
奥様は我慢出来ずに果ててしまった。
奥様の手は止まり…硬くなったものは脈をうったままだった。
それから俺は奥様の体を洗い一緒に湯船に入った…
そこで奥様のスイッチが入り…
硬くなったままのものを口に含み激しく動き出す…
うまい!!
今まで経験した事のない動き…
俺はあっという間に果ててしまった…
そして奥様は満足そうに飲み干した。
そして
『若いからまだ出来るわよね…』
そう言ってベッドルールで二回戦…
奥様の熟れた肉体を隅々までさわり…舌を這わせ…
計4回…
俺は精も根も尽き果てた。
その日は帰る事が出来ずそこで朝まで過ごした…