早くも2月ですね。

遅くなりましたが、本年もよろしくお願いします

m(_ _)m

このブログ、自分の学習日記のつもりで始めたの

ですが、意外と訪問してくれる方がいらっしゃいます

ので、合格で終了ってわけじゃなく、ネタが続くかぎ

り続けていこうと思います(って言っても参考になるか

分かりませんが(^^;; )。

さて、昨年の製図本試験ですが、僕が採用した空調方

式は空冷ヒーポン(設置場所天井内)って書きましたが、

試験想定としては、単一ダクトを採用して、吹き抜け

内壁からノズル型の吹き出し口を設けて、床面に設け

た吸い込み口を設けることで、適切な気流分布となる

なるように工夫した~その他…って感じに持って行こ

うと思ってましたが(記述的にもネタにできるし^ ^)、

本番は、なかなか上手く空調機械室も収まらず、

だけど、吹き抜けがあるから試験的に天カセはマズイ

(近くの道の駅は吹き抜けあるのに天カセだが…)。

しかし、時間が(;゜0゜)えーい!天カセで行こう

(実際、あるし。)。

後日、とるぞネットからも、吹き抜けがあるから不適

切と書かれ、しかし結果、標準回答例の一つも空冷ヒ

ーポン(;゜0゜)…。

結果として、僕の割り切りは成功ですが、ただ、

標準的に、受験生がヒーポン採用が多かったのか?

少なければ不適になるのか?

怖くてしょうがないですよね(^^;;