ケミカルリアクション@財界にいがた9月号 | 枯れ木も山のにぎわい

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たとえつまらないものでもいないよりはましということのたとえ。

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財界にいがた9月号 


p.145 ケミカルリアクション ”いわゆるアイドル”を超えて

モノクロ画像で1ページ。


ローカルアイドルを標榜しない

ということで、

曽我さんの「新潟にとどまらず活動しているので」

長谷川さんの「東京のアイドルよりも東京で活動してるし最近は関西でも活動してるので」

といったことが書いてあります。



一番最初のローカルアイドルブームの時から

地元での活動と地元以外での活動の比率はそのグループによってまちまちでしたし。

今でも【○○県のアイドル】を名乗りつつ、

地元ではほとんど活動してないようなアイドルグループも結構ありますから



この「ローカルアイドル」の捉え方は

元々のメンバー5人中2人(現在は1人)が

長岡市域での活動がほとんどだったY.O.Y出身で

元々のメンバー5人中2人(現在は1人)が

新潟県(とりわけ下越地域)での活動がほとんどだったAngel Generation出身

というところを反映してるのかなーと。


むしろ、「ローカル」の部分より「アイドル」の部分を否定した方が

適切なんじゃないかと思いますが?