Domestic Violence 2
またもや授業中です。
暇なんで更新します。
今日は前回に引き続き般若の話
取り敢えず最初に言いますがコイツは変態です。
電話してるときにAVを流して私に聞かせるような奴です。
電話してるときに「あんあん言え」とか言う奴です。
人間的に面白く、口が上手い奴ですが女関係になるとだらしないです。
だから私とも続いてるんだろう…
まぁ私もだらしないからww
ある日般若の家に行きセクスをしている時、まぁ普通の流れで挿入までしたんだが…
腰の動きが急に止まり、入れそうで入れないという焦らしを般若がしてきました。
我慢出来ませんm9(^Д^)プギャー
私の「早く入れて」という言葉を無視し、
「なにを?」と言ってきました
言葉責めキタ━━━(・∀・)━━!!!
私はもちろんのごとく言葉責めが大好きですww
般若は容赦なく言葉責めを続けてきますww
「誰の何を誰のどこに入れて欲しいとや?言え」
m9(^Д^)プギャー
でも私は恥ずかしさのあまりこんなふうに言いました
○○=般若の名前
△△=私の名前
「○○くんの…チーーーーーーンコを…△△のマーーーーーーーンコにいれてください…」
伸ばしすぎm9(^Д^)プギャー
いや、恥ずかしさが和らぐかなと思ってww
当然般若は
「ちゃんと言え」
デスヨネーーーー(・∀・)ヨネーーー
仕方なく私は言いました
「○○くんの…チ・ンコを△△のマ・ンコにいれ「変な区切りを入れるな」
m9(^Д^)プギャー
区切り作戦もダメか…
なんなら次は!!と思ったのだが般若が次は無いぞという人をも殺し兼ねないような目で私を睨んだので中止。
仕方なく素直に言いました。
般若は満足気に笑い、最後まで激しくセクスしてくださいましたww
あれは濡れるよねww
そのあと煙草吸って二人で談笑していたのだが、般若は私が真横にいるにも関わらず自らの口に含んだミネラルウォーターを霧のように私に向かって噴射してきました。
唾もたくさんかかりました。
般若は満足そうに笑ってました。
Domestic Violence
お久しぶりです。
最近忙しいです。
ただ今授業中ですが更新したいと思いますww
今回は私が高3の夏頃の話
仲良くなったというかなんというか…まぁそんな相手(仮に般若w)との体験談です/(^^)\
もうね…こいつは仮の名前のとおり般若なんですww
怖い((゚Д゚ll))
私が通っている高校は私服で校則がないので見た目は何してもオッケーなのです
髪を染めようが化粧しようがなんでもいんです
けどそれなりに頭がないと入れないんだよm9(^Д^)プギャー
だから周りの友達は年齢不詳
全然高校生は見えず、大学生のような感じですww
般若も年下には見えないってかおっさんみたいな奴ww
ちなみにバンドマンでドラマー
まただよ\(^^)/
そんな奴とほんの少し仲良くなったある日、友達の3人でカラオケに行きました
ええ、酒飲んでジャンプしまくったので酔いちくれです
酔っ払いは色んな奴らに電話をかけます
般若呼び出しましたww
飲む前から欲求不満だった私は酔いにまかせて般若襲いますww
てかちゃんと襲う前からチンコたってましたが?/(^^)\
友達ほったらかして別部屋に移りデニム脱がせチンコくわえ上にまたがり座位状態で勝手にいれちゃいましたww
そして勝手に動きましたww
あら恥ずかしい(´Д`)
般若は「好きじゃない奴としていいん?」とか言ってましたが最終的に私を押し倒して自ら動いて下さったのでオールオッケーw
てか好きな奴としかしねぇよww
しかしカラオケ終了時間…
ドアの外から友達の「時間ですよ」の声…
途中なのに…(´;ω;`)
仕方なく終了
そんなこんなでこの日はバイバイ
しかし…
これを機に般若とのSexLifeが始まるのですm9(^Д^)プギャー
もうAVですww
彼とのSexはAVとしか言いようがないですm9(^Д^)プギャー
まだまだ般若との爆笑Sex談はありますので…
乞うご期待\(^^)/ww
遅漏
高2の冬の話。
たぶんこの頃に2年くらい付き合ってた山Pと別れました。
んで1つ年上の学校の友達と付き合いました(´,_ゝ`)早
彼(仮に松田翔太ねww)はバンドマンでドラマー。
ついでにヤクザの息子。
あまりよくない環境で育ちヤクザに囲まれて成長したそうです
だけどかなり落ち着いた人間でした
てゆーかあたしはどうもバンドマンしかもドラマーに縁があるらしいww
なんつーかヤクザの息子でもそんなことを感じさせない人でした
常識あるし、人間がどうゆう生き物なのかってのをよく分かってる人だった
まあ付き合ってるんだから当然キスとかするよね
だけど私は何故か抵抗があったww
なんでかは知らん(´,_ゝ`)ぷ
しかもキス下手だったな…ww
だから私からはあんまりキスとかしなかったし、かなり冷たかったと思われるww
しかも苗字で呼んでたww
翔太くんは自分の事話さないし、私も全然話さない。
付き合ってるのに距離があったなあ(・∀・)ニヤニヤ
けどお互い好き合ってるってのは分かってた。
だから一緒にお昼食べたりね。
しかし付き合ってもセクスするには時間かかった。
てゆか私が避けてただけw
付き合って1ヶ月半くらいたったころ。
もう彼から逃げれずラブホに行くことになりました。
まあ普通に流れに身を任す…
前戯を終え、さぁ挿入…
えー…
あー…
立たない…
チンコたてやゴルァァァ!!( ゚Д゚)!
色々駆使しましたが元々セクスしたくなかったので素直に諦め下着を着出す私。
謝る翔太。
心の中で喜ぶ私。
何もせずホテルを出る。
翔太くんは緊張してたようです。彼いわく初めてセクスしたときよりも立たなかったそうです。
それから私は彼とセクスしたくないという気持ちがどんどん大きくなっていき、彼の女々しさにも飽き飽きしてきたので別れました。
が、人としては好きだったのでお昼一緒に食べたり、遊んだり、電話したりと付き合っていたときと変わらない日々を過ごす
別れても好き合ってたのよ
それから翔太くんは卒業
時間がある日は会ったりしてました。
そんなある日のこと。
翔太くんが私の家にきました。
夜です。夜中です。
雰囲気的にやばいです。
あんな雰囲気になりますわな…
仕方なく流れに身を任す…
時間かかったけどチンコも立つ…
挿入…
10分…
20分…
はよイけやゴルァァァ( ゚Д゚)!
翔太くんは遅漏だったそうです。
疲れた私はセクス途中にも関わらずパンツを履き出す(´,_ゝ`)
腰の動きもなんか変だし…
もうこいつと一生セクスしてやんねぇ。
その後
半年以上一緒にいましたが最終的には最低なことされたので
ぶちギレて電話で『私の目の前から消えろ』と捨て台詞を吐き、
アドレス変えました。
さよなら翔太。
それからライヴなどで何度か会いましたが、allシカト。
私に話し掛ける権利なんてない。
そんな感じで終わりました

女々しい奴は嫌いです

