オルタナティブな和の競演 昨日はお友達でもあるつまみ細工作家の小田彦三郎さんたちのGouk和フェスへ行ってきました。和刺繍、一閑張りのバックなど、和であり伝統と技術を保ちながら新しい作品を作り出している作家さんたちの競演でした。これだけたくさん揃っているのは素晴らしい事です。つまみ細工和刺繍帯のバックと合わせ鏡一閑張りのバック着物生地のカルトナージュどっぷりと和に浸かって、私は日本人なのだと実感してきました。帰り道クレヨンハウスでお茶して来ました、美味しいケーキも。 そして、和に刺激された私は、次の作品は漆に力を入れると決心しました。Sophia