No Music and Photo, No Life. -9ページ目

No Music and Photo, No Life.

なんかいろいろ書いてみます。

No Music and Photo, No Life.

暑いですね~

今年の暑さは凄いですね~

こちらといえば7月末の8耐の写真整理の目処がやっと付いた所です。

とは言っても写真整理・編集はまだまだ続きますがね…

ちゅーことで少し間が空いちゃいましたが、続きで~す!

■□プロカメラマンからの100のこと の41~50□■


41)フォトグラフィーは、「光で描く」という意味。光を操ること。

  そーゆー意味だったんだ…
  まー光をうまく操らないと思ったような写真は撮れないですよね。


42)自分のスタイルを見つけて、貫くこと。

  できればいいですけどね~
  見つかるのか?貫けるのか?が難しいですね。


43)セカンドモニターは便利。

  セカンドモニターって何のことだろう?
  写真編集を2つのモニターですることか?
  それとも撮影しながら同時にモニターで確認すること?
  どっちにしてもそりゃ~便利だよね。どっちもしてないけど…


44)Silver EFEX Proは最適の白黒加工ツール。

  使った事ないから分かりません…
  白黒写真好きな人には良さそう。


45)どこに行くにもカメラを持って行くこと。

  その方がいいですよね~、
  いつどこで撮りたくなるか分かんないし…

  でも意外と実践できないんですよ…


46)写真が人生を楽しむ障害になってしまってはいけない。

  ま、まあ、そうだよね…

47)カメラを過保護に扱ってはいけない。使い倒すこと。

  大事には扱うけど、使い倒さないとね。
  高い買い物だし!


48)ストレートフォトグラフィーを撮ること。

  それは撮る人に任せればいいのでは…?

49)自信を持って撮影すること。

  これも人それぞれだけど、
  職業カメラマンはそれなりに自信ありげに撮ったほうがいいかも?(笑)


50)写真と並列配置の相性は抜群。


  さっぱり意味が分かりません!



今回は最後締まりませんでしたね…  申し訳ない!!!



まだまだ暑い日は続くでしょうから、みなさん頑張りましょうね~

ではまた!

No Music and Photo, No Life.

夏季休暇いかがお過ごしでしょうか?
楽しく過ごせましたか?


えっ!?

まだ休暇中?





あー、そうですか。






羨まし!
No Music and Photo, No Life.

続きいっときます!

■□プロカメラマンからの100のこと の31~40□■


31)コンデジもカメラである。

  立派なカメラです。

32)オンラインの写真フォーラムに参加してみること。

  そーゆーのに参加したことないのでよく分かりません…

33)他の人の作品を批評してみること。

  批評はあまり好きじゃないです!

34)撮る前によく考えること。

  時間があるなら考えましょう!!

35)良い写真に説明はいらない。
  (しかし、時に背景にある情報が画に意味合いを持たせることはある。)

  「いらない」と言うよりは、そのくらいの写真撮れたらいいよね。

36)お酒と写真の相性は良くない。

  ベロンベロンで撮るとあとで見て面白いかも(笑)

37)他のカメラマンから影響を受けるのはいい。
   しかし、崇拝してはいけない。

  そんなに好きなら崇拝してもいいんじゃ…?

38)粒子は美しい。

  そこまでは思わないけど…

39)カメラ用バッグは捨てて、メッセンジャーバッグを使うこと。
   レンズやカメラが取り出しやすくなる。

  どっちでもいいけど、取り出しやすいものを選べはいいと思う。

40)シンプルさが鍵。


  被写体が引き立つよね。いらないものは省きたいしね。


今日はここまで!!!


あくまでも僕個人の考えですよ

$No Music and Photo, No Life.
No Music and Photo, No Life.

なんとか無事に鈴鹿8耐より戻ってます。

綺麗な花火を気持ちよく見ることができました。



ただ、まだ完全に疲れが抜けきってない感じですが…

そりゃーそうですね。
ひたすらパソコンにかじりついてますから…

データ整理はまだまだ続きそうです!

なので息抜きに連載の続きを…


■□プロカメラマンからの100のこと の21~30□■


21)ネックストラップはやめて、ハンドストラップを使うこと。

  僕はハンドストラップの方が好きです。長いと邪魔になるので。
  でも、ただカメラ持って移動する時はネックストラップの方が楽だけど…


22)被写体に近づくこと。大抵の場合、その方がいい写真が撮れる。

  確かに被写体全体を写す事にこだわらない方がいいとも思う…

23)撮影中はその場の一員となること。傍観者にはなるな。

  特にはこだわらないかな?

24)かがむ等して目線を下げて写真を撮ること。
   大抵の場合、その方がより面白い写真が撮れる。

  まー普段の目線ではない所から撮れば、新鮮なものが撮れる気はする。

25)技術的な心配をするよりも、フレーミングや写真の構成に注視すること。

  どっちも大事だよねー。

26)機材にあるロゴを黒いテープ等で隠してしまうこと。
   これによって自分があまり目立たなくなる。

  いや~、関係ないでしょー?
  でかいカメラ持ってたらどっちみち目立つよね…


27)明るい日中に撮影する場合は、常に露出少なめ、2/3程度で撮影すること。

  そんな簡単なものではないと思う。ケースバイケース!

28)撮れば撮るほど、上手くなる。

  これもそんな簡単なものではないよね~。撮影前後に考えながらなら…

29)露出や、アングル、F値を変えて同じ場所で数枚撮影するのを恐れないこと。

  メモリに余裕があるならするべきかな。
  恐れるなと言うよりは面倒がらずにしとこうよって感じかな?


30)ベストの1枚だけを人に見せること。


  数うちゃ当たるがバレないからその方が良いかもね!(笑)


今日はここまで!!!


あくまでも僕個人の考えでっせ!

No Music and Photo, No Life.